Benesse
こどもちゃれんじ〈さんすう思考力プラス〉「フルーツあつめ」の内容と学習のねらいを知りたい。
「フルーツあつめ」は、論理領域より「条件迷路」を学習テーマにしたトレーニングです。 同じ道を通らずに、果物がある所を全て通ってゴールに行くにはどうすればいいか、先を見通して考える課題です。 最初は、最短距離でゴールに向かうことを考えるお子さんが多いですが、難易度を少しずつあげながら繰り返すことで、あえて迂回する必要があることに気づき、視野を広げて考えられるようになります。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「たからさがし」の内容と学習のねらいを知りたい。
「たからさがし」は、論理領域より「位置関係」を学習テーマにしたトレーニングです。 見本と同じ絵の並びを探すことで、位置関係を把握する力と観察力を育みます。 前半のレベルでは、探す対象が少ない問題からスタートします。後半のレベルでは探す対象が増えると同時に、探す対象と似た特徴を持つ絵が登場します。見本の特徴を正確に捉える力が必要になります。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ロボットかぞえ」の内容と学習のねらいを知りたい。
「ロボットかぞえ」は、数領域より「数の数え」を学習テーマにしたトレーニングです。 この課題では、たし算の計算までは出題しないため、一番最初の数の学習として最適です。 前半のレベルでは、ロボットの頭の数を数えて、数字を答える課題です。後半のレベルでは、数を見てロボットの頭を動かす課題です。 数字の音と字形の一致とともに、「全部でいくつ?」を問う集合数も学習します。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ちゅうもんおぼえ」の内容と学習のねらいを知りたい。
「ちゅうもんおぼえ」は、論理領域より「記憶」を学習テーマにしたトレーニングです。 お客さんが思い浮かべた注文を記憶し、注文通りの料理を選ぶ課題です。 前半のレベルでは、1・2個の記憶ですが、後半のレベルでは、人数と種類が増えます。注文された料理を覚えるだけでなく、誰が注文した料理かを合致させる必要があるため、記憶の範囲を広げ、関連づけて覚える力を育みます。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ものの じゅんばん」の内容と学習のねらいを知りたい。
「ものの じゅんばん」は、論理領域より「系列」を学習テーマにしたトレーニングです。 並び方の規則性を読み取って、次に来る物を推理する課題です。 前半のレベルでは、靴の色や、形の特徴を「あか!」「あお!」「あか!」「あお!」などと順番にリズミカルに声に出して考えてみましょう。後半のレベルでは、赤・青・青など複雑なルールが出題されますので、規則に従って考える力が育まれます。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「かさねた かたち」の内容と学習のねらいを知りたい。
「かさねた かたち」は、図形領域より「重ね図形」を学習テーマにしたトレーニングです。 複数のイラスト・図形を重ねたときに完成する図形を、頭の中で組み立てて考えることで、図形感覚を育みます。 前半のレベルでは、特徴をつかみやすい簡単なイラスト・図形を少ない枚数で組み合わせる問題からスタートし、後半のレベルでは、より複雑な図形になると同時に組み合わせる枚数も増えていきます。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ぼうけんモード」で出題される学習トレーニングを変更したいです。
「ぼうけんモード」では、「もんだいをかえる」ボタンを押下すると、取り組む学習トレーニングを変更することができます。 学習トレーニング情報の左側にある「もんだいをかえる」ボタンを押下し、ご希望の学習トレーニングに切り替えてください ●「もんだいをかえる」ボタン 詳細表示
「はいたつ」は、論理領域より「プログラミング的思考」を学習テーマにしたトレーニングです。 トラックがどのように進めば条件を満たしてゴールに辿り着くかを試行錯誤することで、先を見通す力と順序立てて考えるプログラミング的思考力を伸ばします。 レベル1ではまず矢印とトラックの進む方向の一致を理解し、レベル2以降はより複雑な条件・道順の掛け合わせでだんだんとステップアップしていきます。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ふねの とおりみち」の内容と学習のねらいを知りたい。
「ふねの とおりみち」は、論理領域より「全体と部分」を学習テーマにしたトレーニングです。 水路をタッチすることで向きを変えることができます。水路がつながるように試行錯誤して取り組む課題です。 最初はできなくても、自分で動かしながら何度も取り組むことで、部分から全体に視野を広げてできるようになります。後半のレベルではパネル数も多くなり、より複雑な問題が出題されます。 詳細表示
〈さんすう思考力プラス〉「ブロックさつえい」の内容と学習のねらいを知りたい。
「ブロックさつえい」は、図形領域より「立体図形」を学習テーマにしたトレーニングです。 ブロックを別の角度から見たときの見た目を考えることで、立体図形の理解と想像力を育みます。 前半のレベルではブロックの数が少ない課題からスタートします。後半のレベルではブロックの積み方や視点の向きを変えた出題となり、立体図形を多角的に捉える力を育みます。 詳細表示
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