「ミニひまわりかんさつセット」の種は、ペット(ハムスター・インコなど)に食べさせても大丈夫ですか。
ペットには与えないでください。 食べてしまっても成分上に問題はありませんが、餌用の種ではないため適しておりません。*採取した種も同様です。 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」の肥料は、いつ使えばいいですか。
お届けしている肥料は、ひまわりが発芽してから成長していくために必要な追肥の役割を担いますが、種まき直後に水槽ばちに入れていただいても問題ないため、そのようにご提案しています。 もし種まきの際に肥料を入れ忘れてしまった場合、発芽後でも構いませんので、ビニールのチャック袋から取り出し、不織布(ふしょくふ)の袋のまま水槽鉢に入れて使ってください。 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」のおさらとシートをはめる向きがわからない。どうしたらいいですか?
黄色いおさらと青い水槽シートは、長い辺どおし、短い辺どおしの向きであれば、向きに関係なくはめることができます。 組み立て後成長する間、水やりのお世話をする際に、水槽の水の量を確認する窓で水量を見ながらおさらの穴から注水することになります。 そのため、お子さまが右ききの場合は、水槽のシートに窓と目盛りがある側を手前にして、おさらも半円のすり鉢のようになっている穴側が右側にくる位置ではめ... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」の花が咲きました。種を採取することができますか。
お届けしたミニひまわり「ビックスマイル」は、種が採れにくい品種です。 また、今回、教材としてお届けした鉢の大きさと土の量では、養分が足りないため、来年、植えるための種を採取することはできにくくなっています。 ただし、日当たりがよい場所など生育状況によっては、種を採取することが可能な場合もあります。 翌年まく際には、指でつまんでみてつぶれない種を選んでください。(... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」の芽が二つ出ました。間引きや植替えをした方がいいですか。
お届けしているキットでは、最初に、一粒もしくは二粒の種をまいて観察していただいていますが、両方とも芽が出ても間引いたり植替えたりする必要はありません。 ひまわりは、根がとてもデリケートな植物のため、もともと植替えには不向きです。芽が出たら、そのまま栽培を続けることをおすすめします。 ※「ねっこかんさつジェル」から発芽した芽は、ジェルだけでは、そのまま成長させる... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」のミニばちを、おさら(お皿)にうまくはめられないのですが、どうしたらいいですか。
ミニばちには、黄色いお皿と固定するために切り込みが4カ所ある側と、切り込みがない側があります。切り込みがついている側を下にしてはめこみます。 切り込み部分は、黄色いお皿に4カ所ある突起をはめこむためにありますが、特別な折り目をつける必要はありません。 また、ミニばちは黄色いお皿にゆるく固定されるようになっています。外れやすくても、中に入る土を支える役割としては... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」に虫がついてしまいました。どうしたらいいですか。
ハダニやアブラムシが、ついてしまうことがあります。少しだけついているうちであれば、割りばしなどで取り除いてください。 取り除ききれない場合は、葉に牛乳をスプレーなどでふきつけていただくと、ひろがるのを防ぐことができます。 (ふきつけた牛乳を放置すると日差しをさえぎってしまい日照不足になる場合がありますので、退治した後に牛乳をふき取ってください。) ハダニは、高温... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」の)シートから水がもれます。どうしたらよいですか?
水槽の組み立て方によっては、動かしたりしたときに水がこぼれてしまう可能性があります。 再度、水槽の組立方を御確認ください。 組立方は、「ひまわりかんさつセットの使い方」の 『2.水槽をくみたてよう』の4番をご参照ください。 確認のポイント ・すいそうの1cm四方のでっぱりは、水槽の短辺側で重ね、すいそうとお皿で挟み込んでいますか? (長辺側より、短辺側に持ってきたほうが強く抑... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」のねっこかんさつジェルにコケ・カビが生えてしまいました。どうしたらいいですか。
空気中の菌がねっこかんさつジェルにつき、コケ・カビなどが繁殖することがあります。 コケ・カビなどがついた場合は、割りばしなどでコケ・カビがついた部分を取り除いてください。取り除けば、その後、そのままお使いいただいても問題ありません。 ※ラップをふんわりかぶせると、コケ・カビを防ぐことができますのでお試しください(ラップは密閉しないで空気の取り入れができるようにかけてください)... 詳細表示
「ミニひまわりかんさつセット」のすいそう(水槽)の水がどのくらいまで減ったら、給水したらよいですか。
水槽にかかれている「みずはここまで」の目盛りまで、水が入っている状態を維持してください。 ※水が一定の量になっていると、溶けだした肥料の濃度を一定に保つことができるため育てやすくなります。 発芽してすぐから本葉が2~3枚など、まだ、ひまわりが小さいうちは水槽の水はあまり減りません。3日に1度程度の給水をし、目盛りまで水を足すようにしてください。 ひまわり... 詳細表示
20件中 11 - 20 件を表示