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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】「まるつけ」をするときに気をつけることはありますか?

    まるつけの際は、「すごいね!」「バッチリ!」などとひと言書き添えてあげると、 お子さまの意欲がますますアップします。 また、一緒に答え合わせをしたものに、お子さまがまるをつけたり、 かわりばんこにまるつけしたりするのも効果的です。 「ちゃんと見たよ」という証拠を、楽しく残してあげてください。 すぐにまるつけができないときは、まとめてまるつけをしてあげても大丈夫です。 ... 詳細表示

    • No:11486
    • 公開日時:2014/12/17 11:25
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】声をかけないと勉強してくれません。

    声かけにはタイミングがとても重要です。 大人でも、一方的に言われたりすると、反抗してやりたくなくなってしまうことも多いものです。 発達段階的に小学校低学年の場合はおうちのかたの言うことを素直に聞く傾向があるので、 「言われればやっていた」かもしれません。 しかし、3・4年生以降になると、自我形成されてくるので、自分の意見が強くなり、おうちのかたの言うことを聞かなくなってくる傾... 詳細表示

    • No:11481
    • 公開日時:2014/12/20 16:01
  • 【まなび相談室】低学年のうちにもっと難しい問題に挑戦させたいんだけどどうしたらいい?

    応用の多くは、算数でいえば、文章問題。 国語でいえば、「人に伝える力」いわゆる作文や読解問題が多いです。 低学年のうちは、問題の文章の内容を理解することがやっとの場合もあるので、一気に始めるのではなく毎日少しずつ挑戦し始めることをオススメします。 もちろん、わからなくなったときは、おうちのかたが一緒に考えてあげることも、低学年なら必要になります。 低学年のお子さまの場合、「自分の... 詳細表示

    • No:11480
    • 公開日時:2014/12/17 11:46
  • 【まなび相談室】子どもが授業についていけるかが不安です。

    お子さまの勉強についてご心配なときは、今より少しだけ前に習った内容を、直接お子さまに聞いてみてください。 さりげなく話題をふると、反応が如実に表れて、理解しているのかどうかが、すぐにわかります。 また、解き方はわかっていても、そもそもの考え方まで理解していない場合もあるので、 「どうしてそうなると思う?」とさらに聞いてみるのもオススメです。 もしきちんと説明できるのであれば、概念理解... 詳細表示

    • No:11479
    • 公開日時:2014/12/17 11:38
  • 【まなび相談室】苦手ができたときはどうしたらいいですか?

    誰にでも苦手はあるものです。 きちんと定着しきれていなかったためにくり返しミスをしてしまい、苦手となって自信を失ってしまったケースも多く見られます。 まずはどうして苦手になってしまったのか、その理由を明らかにすることからはじめましょう。 苦手の原因を発見して、そこをピンポイントにつぶしにいきましょう。 例えば、わり算でつまずく子はかけ算の定着に問題がある場合もあり... 詳細表示

    • No:11478
    • 公開日時:2014/12/19 13:15
    • 更新日時:2018/02/14 13:03
  • 【まなび相談室】子どもの想像力や表現力を育ててあげたいのですが、どうしたらよいですか?

    おうちのかたが考えているものと違うものをお子さまが作られたとき、ぜひお子さまにその理由を聞いてみてください。 例えばお子さまの絵が現実にはありえない色使いで描かれていたときは、 「どうしてその色にしたの?」などとお子さまに理由を聞いてみてください。 たいていは「そのほうがきれいだと思ったから」とか「この色が好きだから」など、お子さまなりの理由があるもの。この創造力の発現を止めないでほし... 詳細表示

    • No:11475
    • 公開日時:2014/12/20 16:09
  • 【まなび相談室】子供のやる気アップのためにできることはありますか?

    行動することにメリットを感じられると、大人も子供も行動したくなるものです。 ただ学習習慣の場合、勉強した次の日に成績が上がるというわけにはいきません。 勉強に取り組むだけでうれしいと思えるようなことがあるように設定しておくと、 「勉強すればいいことがある」と勉強することそのものにメリットを感じるようになります。 特に、効果的なのは「毎日、取り組んだらカレンダーに花丸を描い... 詳細表示

    • No:11473
    • 公開日時:2014/12/16 14:23
  • 【まなび相談室】学習習慣を身につけさせたい。どんな方法があるでしょうか?

    習慣づくりは、一朝一夕に行うことができず、お子さまの性格や環境によって一概には言えませんが、以下の2つの方法をおすすめいたします。 【1】最初の1か月、小さなことでも毎回ほめる 3か月間、おうちのかたがサポートしながら勉強できれば、習慣として身につき、自分だけでできるようにもなっていきます。 そのため、最初の1か月が大切。しっかりと目をかけて、たとえ些細なことでもお子さまが... 詳細表示

    • No:11403
    • 公開日時:2014/12/07 15:52

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