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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】子どもの態度についムカッとしたり、落ち込んだり、接し方に悩みます。

    お子さまの反抗はおうちの方にとって関わり方が悩ましいものです。 しかし、お子さまの言葉がそのまま本心というわけではありません。 また、「反抗しても自分のことをおうちの方は見捨てない」という信頼があるからこそ、 お子さまが反抗しているともいえ、意外と家庭外での態度は良い場合もあります。 例えば「嫌い」という言葉も、本当におうちの方が嫌いなのではなく、「今、干渉されたくない」とい... 詳細表示

    • No:11492
    • 公開日時:2014/12/17 11:19
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親しむ姿勢を育... 詳細表示

    • No:11489
    • 公開日時:2016/08/16 13:25
  • 【まなび相談室】熱中するのは最初だけ。どうやって勉強を続けさせればいいの?

    お子さまが勉強を始めて途中で嫌になる場合の多くは、「わからないとき」と「面倒くさいとき」です。例えば、教科書やテキストを開いた瞬間にたくさんの情報が目に飛び込んでくると、どう読み取っていいかわからなくなってしまいます。漢字などの書き取りにしても、ただ延々とノートに書く作業は苦痛です。しかもなかなか覚えられないとなると「面倒くさい」と感じ、学習が続かなくなってしまうのです。だからこそ、... 詳細表示

    • No:11488
    • 公開日時:2014/12/19 13:14
    • 更新日時:2017/10/16 13:12
  • 【まなび相談室】勉強嫌いなうちの子。塾など勉強する環境にしてしまえば、やるようになるかしら?

    塾で勉強することはいいことですが、無理強いになり「やらされる勉強」になっていないか注意してください。 「勉強が好き」に変わるきっかけは、義務でやる勉強では身につきません。ますます勉強への意欲がなくなっていきます。さらに「今度はこれをやってみよう!」という前向きな気持ちがなくなり、生きた学習や次への発展に結びつきにくくなります。塾などを検討する前に、一度よくお子さまを観察し、しっかり... 詳細表示

    • No:11487
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】「まるつけ」をするときに気をつけることはありますか?

    まるつけの際は、「すごいね!」「バッチリ!」などとひと言書き添えてあげると、 お子さまの意欲がますますアップします。 また、一緒に答え合わせをしたものに、お子さまがまるをつけたり、 かわりばんこにまるつけしたりするのも効果的です。 「ちゃんと見たよ」という証拠を、楽しく残してあげてください。 すぐにまるつけができないときは、まとめてまるつけをしてあげても大丈夫です。 ... 詳細表示

    • No:11486
    • 公開日時:2014/12/17 11:25
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】低学年のうちにもっと難しい問題に挑戦させたいんだけどどうしたらいい?

    応用の多くは、算数でいえば、文章問題。 国語でいえば、「人に伝える力」いわゆる作文や読解問題が多いです。 低学年のうちは、問題の文章の内容を理解することがやっとの場合もあるので、一気に始めるのではなく毎日少しずつ挑戦し始めることをオススメします。 もちろん、わからなくなったときは、おうちのかたが一緒に考えてあげることも、低学年なら必要になります。 低学年のお子さまの場合、「自分の... 詳細表示

    • No:11480
    • 公開日時:2014/12/17 11:46
  • 【まなび相談室】子どもが授業についていけるかが不安です。

    お子さまの勉強についてご心配なときは、今より少しだけ前に習った内容を、直接お子さまに聞いてみてください。 さりげなく話題をふると、反応が如実に表れて、理解しているのかどうかが、すぐにわかります。 また、解き方はわかっていても、そもそもの考え方まで理解していない場合もあるので、 「どうしてそうなると思う?」とさらに聞いてみるのもオススメです。 もしきちんと説明できるのであれば、概念理解... 詳細表示

    • No:11479
    • 公開日時:2014/12/17 11:38
  • 【まなび相談室】基礎力をしっかり身につけるには?

    各教科の基礎力をつけるためには、今、学校の授業で習っている内容をしっかり理解することが最も重要です。 授業で習ったその日に復習することが大変効果的です。 授業で習った記憶が鮮明なうちに復習することで基礎力が積みあがっていきます。 毎日の積み重ねこそが確実な基礎力定着につながります。 どうしても習った当日に取り組めない場合は、週末にまとめて復習するようにしましょう。 詳細表示

    • No:11477
    • 公開日時:2014/12/17 11:30

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