〈ノングレード チャレンジ〉は複数学年での受講や、他のスタイルとの同時受講ができますか?
〈ノングレード チャレンジ〉では、お子さまの理解度や進度に合わせ、学年の学習範囲にとらわれず学習できる構成となっています。そのため、複数学年での受講はできません。また、他のスタイルとの同時受講もできません。 詳細表示
〈チャレンジ〉や〈チャレンジタッチ〉スタイルから〈ノングレード チャレンジ〉スタイルへ変更できますか?
〈ノングレード チャレンジ〉は2027年4月号開講のため、現在受講中のスタイルから〈ノングレード チャレンジ〉への変更は、2027年4月号からとなります。年度が始まりましたら、スタイルの変更は、間に合う月号から変更できます。 〈ノングレード チャレンジ〉の特長や学習方法などは、以下のサイトをご確認ください。 「進級応援キャンペーン~学習スタイル・カラーを選ぼう~」 ... 詳細表示
現在12か月分一括払いで受講中で、2027年4月号から〈チャレンジ〉や〈チャレンジタッチ〉または〈ノングレード チャレンジ〉にスタイル変更した場合、すでに支払い済みの受講費はどうなりますか?
お支払い済の2027年4月号以降の受講費は今回登録いただくスタイルの受講費で、計算させていただき請求または返金させていただきます。 詳細表示
小学6年生が受講した場合、〈チャレンジタッチ〉と〈ノングレード チャレンジ〉では学習内容にどのような違いがありますか?
〈チャレンジタッチ〉では、小学6年生の教科書や学校の進度に合わせた内容を毎月配信します。一方、〈ノングレード チャレンジ〉では、小学1~6年生の範囲から、お子さまの理解度に合った地点を選び、学年にとらわれず自分のペースで学習できます。苦手な単元までさかのぼって学び直すことも可能です。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉のホーム画面や、おすすめレッスンの仕組みは〈チャレンジタッチ〉と同じですか?
ホーム画面に表示される内容や、レッスンマップの日の目標・月の目標を達成すると「トレジャーランド」に行けたり、ごほうびがもらえたりする仕組み、ごほうびの内容は〈チャレンジタッチ〉と同じです。一方、レッスンをおすすめする仕組みは異なります。 詳細表示
〈チャレンジタッチ〉と〈ノングレード チャレンジ〉に配信されるレッスンは同じですか?
〈チャレンジタッチ〉と〈ノングレード チャレンジ〉では、使用している個々のレッスンの一部は共通ですが、提案するタイミングや学習の順番(カリキュラム)は同じではなく、以下の3つに分かれます。 【共通のレッスン】 【〈ノングレード チャレンジ〉のみのレッスン】 【〈チャレンジタッチ〉のみのレッスン】 また、「実力診断テスト」の配信時期も異なります。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉に変更しても、「赤ペン先生の添削課題」や「実力診断テスト」を受けられますか?
はい。「赤ペン先生の添削課題」や「実力診断テスト」は、〈ノングレード チャレンジ〉でも受けることができます。「教科書対応コーナー」の中の「赤ペン履歴」から取り組み・見直しができます。 詳細表示
スタイルを変更した場合、これまでに取り組んだレッスンの内容は引き継がれますか?
はい。〈チャレンジタッチ〉の受講履歴がある場合、配信したレッスン・赤ペンは、その学年の配信期限内であれば「教科書対応コーナー」に表示されます。取り組み履歴がある場合は、その履歴も引き継いで表示されます。反対に、〈ノングレード チャレンジ〉から〈チャレンジタッチ〉に契約を切り替えた場合も、配信・取り組み履歴は同様に引き継がれます。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉には、〈チャレンジタッチ〉と共通の機能がありますか?
はい。学習コンテンツおよびレッスンマップの提案方法以外のサービスは〈チャレンジタッチ〉と共通です。 【共通の機能の一例】 ・「担任制赤ペン先生」の伴走 ・「レッスンランド」で今日の目標をクリアすると「トレジャーランド」へ行ける仕組み ・「コイン」「カード」を軸とした報酬システム ・「努力賞ポイント」 ・「トレジャーランド」のコンテンツ ・「保護者機能」 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉と「考える力・プラス講座」を併用する場合、どのような違いがありますか?
〈ノングレード チャレンジ〉は、中学入試特有の問題や解法を学ぶ入試対策講座ではありません。小学校範囲の学習を、学校の進度とは別に進めていく講座です。 「考える力・プラス講座」は、1~4年生までは思考力・表現力や応用力を中心とした講座です。4~6年生では本格的な中学受験に向けた内容を扱い、受験という目標から逆算したプログラムで受験対策ができます。 詳細表示
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