小学講座やこどもちゃれんじの別のスタイルから〈ノングレード チャレンジ〉スタイルへ変更できますか?
〈ノングレード チャレンジ〉は、2027年度4月号から開講する新しい学習スタイルです。一人ひとりの習熟度に合わせて学習できる講座となっています。 学習内容は小学1年生~6年生の指導要領範囲で、対象年齢は2027年度の年少~小学6年生です。 ■進研ゼミ小学講座をご受講中のかた ・ 2026年9月1日より2027年4月号のスタイル登録(予約)を開始しております。 ・ 詳細は以下の... 詳細表示
〈チャレンジタッチ〉と〈ノングレード チャレンジ〉に配信されるレッスンは同じですか?
〈チャレンジタッチ〉と〈ノングレード チャレンジ〉では、使用している個々のレッスンの一部は共通ですが、提案するタイミングや学習の順番(カリキュラム)は同じではなく、以下の3つに分かれます。 【共通のレッスン】 【〈ノングレード チャレンジ〉のみのレッスン】 【〈チャレンジタッチ〉のみのレッスン】 また、「実力診断テスト」の配信時期も異なります。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉で小学6年生までの学習がすべて終わった場合、中学生の内容などを学習できますか?
全教科で小学6年生範囲の最後のレッスンまで取り組み終わると、「小学校総復習モード」に切り替わります。中学生の内容の提供はありません。「小学校総復習モード」では、小学5・6年生の内容をもう一度復習したり、取り組み済みの授業レッスンをスキップして演習を中心に取り組んだりできます。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉は、1日に進められるレッスン数や学習時間に制限はありますか?
制限はありません。学習意欲を保つために月や日の目標数はありますが、目標数を超えて小学6年生の最後のレッスンまで取り組むことができます。1か月の学習量は、「ゆっくり」「ふつう」「どんどん」の3つから選べます。すべてのテストに1回で合格し、毎月目標数分だけ取り組んだ場合、ゆっくり(月50レッスン)は学年相当、ふつう(月60レッスン)は約1.5倍速、どんどん(月70レッスン)は約1.7倍速が目安です。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉と〈チャレンジタッチ〉、「AI国語算数トレーニング」の違いは何ですか?
「AI国語算数トレーニング」は、国語は漢字・語彙・読解、算数は計算・図形と対象領域を限定し、問題演習を通して習熟することを目的としたアプリです。漢字検定対策に取り組める点も特長です。一方、〈ノングレード チャレンジ〉では、これらの領域を含め、学習指導要領に示された国語・算数の内容を教科全体として学習できます。さらに、理科・社会・英語にも対応しています。「AI国語算数トレーニング」は〈ノングレ... 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉は、初めに診断や自分で選んだ学年から、単元ごとに学年を下げて復習できますか?
はい、できます。〈ノングレード チャレンジ〉では、教科ごとにそれぞれ異なる学年の単元から開始し、そこから順を追って6年生までの学習を進めることができます。開始した単元や現在学習している単元は、お好きなタイミングで何度でも変更できます。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉では、小学3・4年生の外国語活動に対応していますか?
〈ノングレード チャレンジ〉のメイン学習では、英語が教科化される5年生以上の内容を学習するカリキュラムとしています。ただし、小学3・4年生の方を対象に、学校の学習の補助として利用できる「英語レッスン」を「教科書対応コーナー」に配信します。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉に変更しても、「赤ペン先生の添削課題」や「実力診断テスト」を受けられますか?
はい。「赤ペン先生の添削課題」や「実力診断テスト」は、〈ノングレード チャレンジ〉でも受けることができます。「教科書対応コーナー」の中の「赤ペン履歴」から取り組み・見直しができます。 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉には、〈チャレンジタッチ〉と共通の機能がありますか?
はい。学習コンテンツおよびレッスンマップの提案方法以外のサービスは〈チャレンジタッチ〉と共通です。 【共通の機能の一例】 ・「担任制赤ペン先生」の伴走 ・「レッスンランド」で今日の目標をクリアすると「トレジャーランド」へ行ける仕組み ・「コイン」「カード」を軸とした報酬システム ・「努力賞ポイント」 ・「トレジャーランド」のコンテンツ ・「保護者機能」 詳細表示
〈ノングレード チャレンジ〉でも、「まなびライブラリー」を引き続き利用できますか?
はい。「まなびライブラリー」は、〈ノングレード チャレンジ〉でも変わらずご利用いただけます。 詳細表示
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