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『 低学年 』 内のFAQ

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  • 夏休みの終わりに宿題がたまっていないようにするには、いつごろ何をすればよいですか?

    まずは宿題をすべて把握しましょう。毎日、毎週やるものと、自由研究などの特別な宿題に分けてみてください。 ●毎日やるもの ・漢字ドリル・計算ドリル・音読・1行日記 ●1週間単位でやるもの ・植物の観察(アサガオ・ヒマワリ・トマトなど) ●特別な(単発)もの ・自由研究、絵日記、読書感想文 次に、リストアップしたものと、「チャレンジ」などこの夏やろう... 詳細表示

    • No:51565
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 字が汚いのを直したい

    (1)鉛筆の持ち方をチェックしましょう。 親指が出すぎている子が多いので確認しましょう。正しく持てていると、筆圧も強くしっかりした字が書けます。筆圧がしっかりすると、ひときわ上手に見えて、やる気につながります。2Bか4Bの鉛筆で絵や丸を描くことも、遊び感覚で筆圧の安定が図れ、基本練習としてとても有効です。 (2)バランスよく書くことを意識させましょう。 「丁寧に」「きれ... 詳細表示

    • No:51574
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 夏休みは習い事や旅行で忙しいのですが、どう計画を立てたらよいですか?

    習い事や旅行を楽しむ期間はそれに集中させ、それ以外の日や時間で、余裕をもって宿題などができる計画を立てることを目標にしましょう。 2年生以上なら「これなら忙しくてもできる」と思える計画をお子さまに立ててもらい、保護者目線で欲張って計画しないのがポイントです。 欲張ると最初からやる気が起きにくくなるので、ゆとりをもって計画を立ててください。 計画を1週間ごとに見直すのもおす... 詳細表示

    • No:51547
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低・中学年)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 ... 詳細表示

    • No:51523
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 人の話をきちんと聞けないのですが・・・

    「聞きなさい」と強制せず、目を見ておだやかに話すことにより、会話自体が楽しくなったり、心を開いて自分の話をできるようになっていきます。 たとえば「お手伝い」を会話の機会にする、などが有効です。 このとき、お手伝いをする意味とお手伝いをしてよかった!と思わせてあげることが大切です。 おうちのかたは、お手伝いをしてもらうとどのような点が具体的に助かるのかを明言しましょう。 ... 詳細表示

    • No:51537
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 小学生のうちに読解力を身につけるにはどうしたらいいの?

    読解力を身につけるためには読書量を増やすことが大事です。 お子さまが興味のある分野の本なら、図鑑やゲーム本、好きなスポ―ツやアニメ関連の本、歴史や伝記マンガでもかまいません。 いやいや読んでも言葉の力はつかないので、まずはお子さまが興味を示す本を読ませてあげてください。 おうちのかた自身が本を読んでいる姿を見せることも大事です。 読書以外に... 詳細表示

    • No:51539
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 夏休みの計画を立てさせたいのですが、まず何から始めればよいですか?

    まずは旅行や習い事など、すでに入っている予定を先に書いておきましょう。 そのあとで、お子さまに夏休みにどんなことをがんばりたいかを聞いて書き出してみましょう。 ・夏休みにはどんな事をしたいのか書き出してみる。 ☆やりたいこと(例) ●サッカーが上手になりたい ・これでは評価が難しいので、リフティングを100回やりたいなどと書き出した方がよい ●... 詳細表示

    • No:51567
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 勉強嫌いなうちの子。塾など勉強する環境にしてしまえば、やるようになる?

    塾でもお子さまが意欲を持って勉強するなら良いですが、無理強いになり「通うだけ」にならないよう注意してください。 塾に行ったとしても、準備や宿題を家庭で自学自習でする必要はあります。 「勉強が好き」に変わるきっかけは、義務でやる勉強では身につきません。さらに「今度はこれをやってみよう!」という前向きな気持ちがなくなり、生きた学習や次への発展に結びつきにくくなります。塾などを検討... 詳細表示

    • No:50641
    • 公開日時:2019/02/11 21:56
  • 家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたができる範囲で一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気につながります。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「気づかなかった、あなたすごいわね... 詳細表示

    • No:51575
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 見直しの仕方がわからない

    答えを出したら、 ・問題文に答えをあてはめて確認する。 ・図にあてはめて調べる。 ・最初に答えを導いたやり方とは違う方法で答えを確かめる。 そのためには、普段からひとつの答えを導くためのいろいろな方法を知っておき、やり直すことが必要です。また、正・誤にかかわらず、どのように解答したのかを説明させると、単純ミスや考え方の誤りに気づきやすく、最高の見直しとなります。 詳細表示

    • No:51558
    • 公開日時:2019/03/04 10:00

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