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『 教科学習 』 内のFAQ

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  • 読書感想文があらすじをなぞっただけの文章になってしまいます・・・

    自分が驚いたこと、感動したことをしっかり書けば、いい読書感想文になるはずです。 驚いたこと、感動したことを、「はじめ、なか、まとめ(おわり)」の基本の構成にのっとって書くことを目標にがんばりましょう。 構成をきちんと守って書くようにすると、あらすじばかりの文章にはならないはずです。 また、おうちのかたがお子さまに「どこがいちばん感動した?どんなふうな気持ちになった?」な... 詳細表示

    • No:50658
    • 公開日時:2019/02/11 22:19
    • 更新日時:2019/07/18 16:51
  • 読書感想文でどのような本について感想文を書けばよいのでしょうか?

    好きなことや身近な物事が題材になっている本、図書館おすすめの本、おうちのかたが子どものころに読んでわくわくした本などから選ぶとよいかもしれません。 主人公が幸せになったり、成功をつかむハッピーエンドの話は感想文が書きやすいでしょう。 「スポーツ」や「冒険」を扱った小説は、そうした本が多いのでおすすめです。 また、「民話」や「ファンタジー」などは、ハッピーエンドで終わるだ... 詳細表示

    • No:51555
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 子どもの音読を聞くときのポイントを教えてください

    低学年のお子さまの音読を聞く際は、以下のポイントに注意しながら聞きましょう。 【1】意味のまとまりごとに読めているか 【2】句読点を意識しているか 【3】大きな声で読めているか 【4】機械的に読んだり、棒読みになっていないか 中学年以降では、読む「ねらい」をお子さまに意識させると、より音読の効果が高まります。「今日はかぎかっこの会話文に気をつけて読む」「主人公... 詳細表示

    • No:50642
    • 公開日時:2019/02/11 21:56
  • 自由研究など、時間のかかる夏休みの宿題に手をつけていません。どうしたらよいですか?

    自由研究はいろいろなテーマを考えることができます。 時間がないようであれば、自由研究は1日以内でできるものをお子さまと検討してみましょう。 その際には、興味のあることを調べる「調べ学習」や「工作」などがおすすめです。 まとめるときはお子さまの観点でまとめられるように、本やインターネットのまる写しにならないよう注意をしてください。 例)紙の吸水力を調べる: ト... 詳細表示

    • No:50653
    • 公開日時:2019/02/11 22:19
  • 苦手ができたときはどうしたらいいですか?

    誰にでも苦手はあるものです。 きちんと定着しきれていなかったためにくり返しミスをしてしまい、苦手となって自信を失ってしまったケースも多く見られます。 まずはどうして苦手になってしまったのか、その理由を明らかにすることからはじめましょう。 苦手の原因を発見して、そこをピンポイントにつぶしにいきましょう。 例えば、わり算でつまずく子はかけ算の定着に問題がある場合もあり... 詳細表示

    • No:51534
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • テレビゲームが好きなのですが、自由研究では、どんなテーマにつなげられますか?

    ゲームが好きなら、どんなゲームが好きなのか、どんなところが好きなのかを掘り下げてみてください。 そこから興味関心を引き出して、調べることを見つけてあげるとよいでしょう。 調べることが見つかれば、表や絵でまとめる工夫をしてみるといいと思います。 <例> ・育成ゲームなら・・・好きな動物の種類を調べて、どこの国で生息しているかを調べて地図にまとめてみる ... 詳細表示

    • No:50654
    • 公開日時:2019/02/11 22:19
  • 算数の文章題が苦手です。どうしたらいいですか?

    文章題は、以下の4つのステップで理解を深めるとグッと考えやすくなります。 【1】必要な数字に印をつける 【2】図や絵にかく 【3】式を書く 【4】答えを書く また、普段の生活の中で数を視覚的にイメージさせるのもオススメです。 例えば、「コロッケを2個ずつ家族3人に配るには、コロッケは何個必要?」と聞く。 わからなかったら、実際にコ... 詳細表示

    • No:51533
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • うちの子は暗記が大のニガテ。特に漢字は覚える数が多すぎて困っています。

    「漢字は暗記もの」という固定概念を、まずはおうちのかたが取り払いましょう。 漢字は、生活の中で使うことで役に立つものです。 身のまわりにあふれている「生活漢字」(日常生活の中で使われている漢字)にできるだけ多くふれさせることが大切です。 お友達や有名人など人の名前、駅の名前、地名など、身近な漢字をおうちのかたが折にふれて話題にすると、お子さまは自然と興味をもつはずです。... 詳細表示

    • No:51545
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 長い文章を読むのが苦手です。(低学年)

    いろいろな方法がありますが、低学年のお子さまにオススメなのは以下の2つの方法です。 【1】国語の教科書をお子さまに音読させること 大事なのは、暗記するくらいまでくり返し読ませること。何度も読み返すことで内容の理解が深まり、情景を思い浮かべられるようになります。同時に、聞かれていることが文章のどこに書いてあるのかがわかるようになるのです。 【2】おうちのかたが読み... 詳細表示

    • No:51568
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 中学年になってから、算数を教えてあげられなくなってきました。どうしたらいいでしょうか?

    中学年になると、 「問題が難しくなり、教えられなくなってきた」というお悩みも出てくると思いますが、 「教える」必要はありません。 おうちのかたは、お子さまと一緒に考えればいいのです。 「どうやったらできたの? 教えて」などと、 おうちのかたもわからないというスタンスでお子さまに尋ねると、 お子さまは得意になって教えてくれます。 説明させる... 詳細表示

    • No:50645
    • 公開日時:2019/02/11 22:18

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