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『 学習法 』 内のFAQ

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  • 漢字のとめ・はね・はらいでいつも×をもらってきます。

    特に低学年のうちは、とめ・はね・はらいを認識させることが大切です。 それには、うまく書けている箇所を見つけて、しっかりほめてあげることが大切です。 「しっかりとめられたね」「きちんとはらえているね」など、具体的にほめることで、お子さまはとめ・はね・はらいに自信をもてるようになります。 自信を積み重ねながら、正しく書ける漢字を一字ずつ増やしていくことが大切... 詳細表示

    • No:51540
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 夏休みの計画は親がどれくらい手伝って立ててよいのか?子どもが立ててもいい?(低学年)

    お子さまひとりで夏休みの計画を立てるのは難しいもの。 おうちのかたが簡単な計画(8月の中旬に終わるようにゆとりをもったもの)を立て、お子さまに見せて、できること、できないこと、追加してやりたいことを話し合ってみましょう。 ポイントは夏休みの間、継続してできるかどうかです。無理があるスケジュールだと続かなくなります。 計画を決めたら、お子さまのすぐ目に入るところに貼ってお... 詳細表示

    • No:51552
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 子どもが授業についていけるかが不安です。

    お子さまの勉強についてご心配なときは、今より少しだけ前に習った内容を、直接お子さまに聞いてみてください。 さりげなく話題をふると、反応が如実に表れて、理解しているのかどうかが、すぐにわかります。 また、解き方はわかっていても、そもそもの考え方まで理解していない場合もあるので、 「どうしてそうなると思う?」とさらに聞いてみるのもオススメです。 もしきちんと説明できる... 詳細表示

    • No:51550
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 自由研究をまとめるとき、どれくらい保護者が手を出してよいものですか?

    自由研究では、きれいにまとめることよりも、お子さまの視点でまとめる経験そのものがとても大切です。 お子さまは自分の力で自由研究をまとめることで、「論理的思考力」をしっかり身につけることができますし、 その経験や力はお子さまにとって一生の宝物になります。 ですから、おうちのかたはお子さまが迷っていたらヒントを出すという程度にとどめましょう。 <具体的にできる... 詳細表示

    • No:50660
    • 公開日時:2019/02/11 22:19
    • 更新日時:2019/07/18 16:43
  • 「チャレンジ」をやらせても、すぐに「読んで」とか「やって」などと甘えてきます。どのように言えば親に頼らなくなるのでしょうか?

    お子さまが進んで読むようになるためには、一文ずつお子さまとおうちのかたで交互に読み進める方法があります。 読んだら、書いてあることをお子さまに質問してみてください。 お子さまがわからなかったら一緒に読み返します。 「読み直したらできたね! すごいね!」とほめてあげてください。 また、「今日はどっちが問題をはやく解けるかやってみよう!」などと言って続けると、いつの間... 詳細表示

    • No:51524
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 絵日記の絵が苦手で、かきたがりません。どうしたらよいですか?

    絵日記はクラスで掲示されたりすることもあるので、「上手にかかなければ」という意識があるのかもしれませんね。 絵日記は、「誰かに読んで(見て)もらうもの」なので、絵もそのことを意識してかくとよいでしょう。具体的なポイントは、以下です。 ■いちばんかきたいものを大きくかく ■色や形も(できるだけ)くわしくかく ■色はていねいに塗る また、記憶にあ... 詳細表示

    • No:51570
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 「まるつけ」をするときに気をつけることはありますか?(低学年)

    まるつけの際は、「すごいね!」「バッチリ!」などとひと言書き添えてあげると、お子さまの意欲がますますアップします。 また、一緒に答え合わせをしたものに、お子さまがまるをつけたり、 かわりばんこにまるつけしたりするのも効果的です。 「ちゃんと見たよ」という証拠を、楽しく残してあげてください。 すぐにまるつけができないときは、まとめてまるつけをしてあげても大丈... 詳細表示

    • No:51569
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 長い文章を読むのが苦手です。(低学年)

    いろいろな方法がありますが、低学年のお子さまにオススメなのは以下の2つの方法です。 【1】国語の教科書をお子さまに音読させること 大事なのは、暗記するくらいまでくり返し読ませること。何度も読み返すことで内容の理解が深まり、情景を思い浮かべられるようになります。同時に、聞かれていることが文章のどこに書いてあるのかがわかるようになるのです。 【2】おうちのかたが読み... 詳細表示

    • No:51568
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 読書感想文でどのような本について感想文を書けばよいのでしょうか?

    好きなことや身近な物事が題材になっている本、図書館おすすめの本、おうちのかたが子どものころに読んでわくわくした本などから選ぶとよいかもしれません。 主人公が幸せになったり、成功をつかむハッピーエンドの話は感想文が書きやすいでしょう。 「スポーツ」や「冒険」を扱った小説は、そうした本が多いのでおすすめです。 また、「民話」や「ファンタジー」などは、ハッピーエンドで終わるだ... 詳細表示

    • No:51555
    • 公開日時:2019/03/04 10:00
  • 本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ったり借りてあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについてきてくれる3年生くらいまでは、ぜひおうちの... 詳細表示

    • No:51522
    • 公開日時:2019/03/04 10:00

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