よくあるご質問(ご受講を検討中のかた)会員のかたの「よくあるご質問」

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Challenge English

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  • <Challenge English>は、進研ゼミの英語教材とはどのように内容が異なるのでしょうか?

    「進研ゼミ」の英語は、学校の教科書に準拠した内容で、その学年で必要な英語の力を効率よく伸ばしていきます。 中学生・高校生向けは、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能のうち、特に「話す」「書く」の発信力に重点を置いて伸ばす講座です。 お子さまが学校や進研ゼミ・塾等で英語学習されていることをベースに、学校の授業や自宅で一人では伸ばしにくい「話す」「書く」力を磨いていき... 詳細表示

    • No:49689
    • 公開日時:2020/01/15 10:00
  • 【教材・サービス】<Challenge English>とは、どんな教材ですか?

    英語の「聞く・話す・読む・書く」4技能が身につく、オンライン上で使える小学生~高校生向けの学習サービスです。 最初にレベルチェックを受けていただき、お子さまに合ったレベルから学習をスタートできます。 <Challenge English>には、4技能をデジタルで学習する<デジタルレッスン>と、外国人講師によるオンラインレッスン<オンラインスピーキング(マンツーマントー... 詳細表示

    • No:49679
    • 公開日時:2020/01/15 10:00
  • <Challenge English>の、1か月、1日の学習量、学習サイクルについて教えてください。

    中学生・高校生向けでは、忙しくなる中学生・高校生の生活の中でやりこなせるように、デジタルコンテンツの量は毎月約15レッスン、1レッスンは約10分で、効率的に学習できる構成になっております。 自分の目指す英語検定を最初に設定し、目標に向けて学び進む力も身につけていきます。1つのテーマで「聞く・話す・読む・書く」を学習する4技能トレーニングと、自分の目指す英語検定のレベル別... 詳細表示

    • No:49690
    • 公開日時:2020/01/15 10:00
  • <Challenge English>で身につく力はなんですか?最終的にはどの程度の学習効果が見込めますか?

    アプリ学習に加えて、<オンラインスピーキング>(ライブ授業つき)の最上級のAdvancedレベルを修了することで、CEFRでB1~B2、英検(R)で2級~準1級相当、難関国公立・私立大学の入試レベルを目指せます。 ※CEFR(欧州共通言語参照枠)とは、欧州評議会によって作成された各々の地域における語学レベルを測る枠組みのことであり、国際的な指標としても広く使われ... 詳細表示

    • No:50310
    • 公開日時:2020/01/15 10:00
  • <Challenge English>の初期設定や機材の接続が不安です。

    専門のサポートダイヤルを用意しておりますのでご安心ください。 オンラインスピーキング(マンツーマントーク)については実際のレッスンの前に、カメラやマイクの接続、通信の状態などを確認できるチェックツールも用意しています。 詳細表示

    • No:49687
    • 公開日時:2020/01/15 10:00

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