<入試対策ドリル>の使い方はスタイルによって異なります。 ●【ハイブリッドスタイル】 ・<デジタルチャレンジ>の後にご利用ください。 ・土日など時間のあるときに取り組むのがおすすめです。 ●【オリジナルスタイル】 ・<チャレンジ>の後にご利用ください。 ・土日など時間のあるときに取り組むのがおすすめです。 詳細表示
【ハイブリッド中1・2】【特別号AI Navi】特別号が使える期間を知りたい/特別号ホーム画面が終了したあとに特別号レッスンに取り組めますか?
特別号は以下の期間でご利用いただけます。 ■2026年度8月号 ・AIの初回設定:2026/7/20~10/19 ・特別号ホーム画面:2026/7/20~8/23 ・AIによる「AI総復習カリキュラム」の作成・日々の更新:2026/7/20~10/19 ・8月号で作成済みのカルテ内「AI総復習カリキュラム」:2026/7/20以降の設定後~中学講座卒業時... 詳細表示
【赤ぺン】中1・2ハイブリッドスタイル・中高一貫スタイル<赤ペン先生の添削問題>を今は提出したくないのですが、後で提出できますか?
〈赤ペン先生の添削問題〉の「提出画面」で「提出しない」を選ぶと、〈赤ペン〉が未提出の状態でレッスンは終了します。 未提出で終了した〈赤ペン〉を提出する場合は、ホームの「赤ペン/マーク・模試」 > 「赤ペン提出」で「赤ペンルーム」へ行き、再度〈赤ペン〉に取り組んでください。 ※〈赤ペン〉は〈赤ペン先生の添削問題〉の略称です。 詳細表示
「合格可能性判定シミュレーション」の判定結果が、前に実施したものと違うのですが、なぜですか?
高校情報や得点情報などは日々更新されています。「合格可能性判定シミュレーション」では、最新の情報にもとづいて判定が出されるため、前に実施したものと判定結果が変わる場合がございます。 詳細表示
「合格した「ゼミ」の先輩の平均内申点」は過去に合格実績のある先輩の内申点を元に算出していますが、年度によるブレ幅、また合格者の得点分布を考慮し判定を行っているため、平均点より上であっても判定が下がる場合があります。シミュレーションで得点を変えてみて判定結果がどう変わるかを確認し、内申点・本番得点の目標をたてましょう。 詳細表示
<ハイブリッドスタイル>「中1講座」5月号、10月号で届いた『記述問題用ノート』の内容は同じですか?
はい、5月号と10月号で届いた記述問題用ノートの内容は同じです。 中1では、図形単元を4月から学習する学校に合わせて5月号でもお届けしています。 定期テスト範囲に入った場合、2冊お持ちの場合はどちらのノートを使っても差し支えありません。 詳細表示
【大阪の中3生向け】<中学3年生五ツ木模試>はどのように申し込みをすればよいですか?
進研ゼミ会員のかたが〈五ツ木のテスト会〉や〈中学3年生五ツ木模試〉を受験される場合、〈五ツ木のテスト会〉のホームページからの申し込みが必要です。 「進研ゼミ中学講座サイト 会員ページ」内、「高校入試情報サイト」の大阪府トップ画面最下部にある〈五ツ木のテスト会〉のバナーからいける「〈五ツ木書房〉のホームページ」で申し込みをしてください。 ※「学習専用タブレット」からは〈五ツ木の... 詳細表示
「模試」の内申点を組み合わせたシミュレーションとはなんですか?
「中三受験講座」の8・11月号では「模試」の得点でのシミュレーションに加えて、「模試」の得点と内申点を組み合わせた総合判定が出せるサービスを、公立高校を対象に提供しています。 中学校の成績を入力すると高校・学科ごとの計算式で内申点が計算され、先輩のデータをもとに総合判定が出されます。 詳細表示
【中1】 ハイレベルコースの方のみに,4月号・8月号の年2回まとめてお届けします。 ※4月号は数学、8月号は英語・数学をお届け。 ※4月号の<入試対策ドリル>は、<内申点アップ!中学の授業大攻略>にとじこまれています。 【中2】 ハイレベルコースの方のみに,VOL.1(4月号)・VOL.2(8月号)の年2回まとめてお届けします。 ※VOL.1は英語・数学、VOL.2は英語... 詳細表示
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