• No : 51958
  • 公開日時 : 2019/03/22 00:00
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<Challenge English>と「チャレンジ」「チャレンジタッチ」の授業対策の英語学習は、どちらをどのように活用したらよいですか?

回答

まずは学校の授業の準備・対応のため「チャレンジ」「チャレンジタッチ」の授業対策の英語学習に取り組むことをおすすめします。
お子さまが英語にご興味をもたれている、将来英語に関連する仕事に就きたいなど小学生から英語の力を高く伸ばしたい場合は<Challenge English>にぜひお取り組みください。
 
「チャレンジ」「チャレンジタッチ」の授業対策の英語学習は、学習指導要領や学校の授業に基づき、各学年に合ったバランスで毎月スモールステップで英語4技能の基礎を伸ばせる学習です。1~2年生は授業準備、3~4年生は授業対策、5~6年生は授業対策に加え、テスト対策もできる内容になっています。他の教科同様に毎月の学習と共に取り組んでください。
 
一方、<Challenge English>は世界基準の「使える英語力」をめざせるよう独自のカリキュラムでご提供しており、お子さまのレベルに合わせ、好きなときに好きなだけ学年を超えた内容に取り組むことができます。1日10分か1週間で30分程度の時間をとり、「1か月で1ステップ、1年で1レベル程度昇級すること」を意識してデジタルレッスンに取り組むことが取り組み方の一例になります。