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  • No : 42851
  • 公開日時 : 2022/03/18 13:00
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<取り組みお知らせメール>の「取り組み時間」が、実際の取り組み時間より少ないのはなぜですか?

回答

<取り組みお知らせメール>に表示される「取り組み時間」は、タブレットを使用していた時間や、タブレットに滞在していた時間ではなく、各レッスンのスタートボタンを押してから、結果画面が表示されるまでの時間をカウントしています。
以下のような時間は含まれていません。
・タブレットを起動してレッスンを選んでいる時間
・学習時間のカウントの対象外となっているアプリなどに取り組んでいる時間
 
「取り組み時間」のカウント対象となるのは以下の内容です。
  • デジタルチャレンジ
  • 定期テスト予想問題デジタル
  • 暗記アプリ
  • 英単語アプリ
  • 数学ニガテ解き方レッスン
  • 受験カルテ
  • 高校カルテ
※Challenge Englishの学習時間は、カウント対象外です。
 
また、
・問題数が少ないレッスンに取り組んだ場合
・間違えた問題に絞って解き直している場合
上記以外で、レッスン数に対して取り組み時間が短すぎる場合は、下記のような取り組み方になっていないか、ご確認いただくことをおすすめします。
・問題を落ち着いて考えずに解いている場合
・間違えた問題の解説を読んでいない場合
授業レッスンの講義は7分、演習は8分を取り組みの目安としています。
初めての取り組みの場合は講義、演習それぞれ5分ほどで取り組むお子さまが多いようですので、1つのレッスンにつき3分以下の場合は解説などをしっかり読んでいない場合も考えられます。
間違えた問題だけを解き直したり、暗記アプリなどに取り組んだりした場合は短い時間になることもあります。
お子さまにお声かけいただく際のご参考にしてください。

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