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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【小学生】何度同じことを叱っても改善しません。一度で効く叱り方は、ありますか?

    残念ながら、一度で効く叱り方はありません。叱り方のパターンを変えましょう。 何度言っても効かないということは、「お子さまに伝わらない方法で叱っている」ということです。これまでの「叱り方」が効かなくなったときが、叱り方を変える合図。思春期に入り自立していく高学年には、いずれ自分で判断し行動できる力をつけさせるための観点をもって伝えることが大切です。下のコツを参考にしてみてください。 ... 詳細表示

    • No:11751
    • 公開日時:2014/12/29 19:24
  • 【まなび相談室】つい自分もかっとしてしまい、子どもと言い合いに…。反抗期の子どもに言うと逆効果な言葉や、言ってはいけない言葉・行動はありますか?

    反抗期は、「自立の一歩」です。反発しているときに無理に近づいていくのは逆効果でしょう。頭ごなしに叱ったり、売り言葉に買い言葉で真っ向勝負をしたりすると、かえって事態がエスカレートしてしまいます。お子さまと同じ土俵に立つのではなく一歩ひいて、ありのままの姿を受け止めながら、指図や命令にならないよう「私はこう思うよ」というスタンスで必要なことはきちんと伝えましょう。 また、「反抗期だから」... 詳細表示

    • No:11168
    • 公開日時:2014/11/29 21:00
  • 【まなび相談室】わからない問題をそのままにしているのが気になります。

    「進研ゼミ」では、お子さまがわからない問題をいつでも質問することができる「質問ひろば」というWEBサービス(算数・国語)がございます。 実際に質問できなくても、みんなからよく来る質問とその答えが読める「みんなのQ&A」というコーナーもありますので、 おうちのかたが「こんなサービスもあるんだって」と一緒に見てみたりしてはいかがでしょうか? 詳細表示

    • No:42714
    • 公開日時:2018/01/11 10:52
  • 【まなび相談室】言うことを聞かないときは、罰やごほうびを与えるのは有効ですか?

    罰やごほうびを与えるということは、おうちのかたが一方的に上から目線でお子さまと接しているということ。 いつまでも上から目線の関わり方を続けていては、お子さまが成長する中でおうちのかたとの信頼関係を保つのが難しくなることもあります。 高学年からは、対等な立場での関わり方を意識しましょう。 同じ立場に立ち、「どうしたらいいのか一緒に考えよう」と一緒に解決策を考える姿勢を示しまし... 詳細表示

    • No:11754
    • 公開日時:2014/12/29 19:24
    • 更新日時:2018/01/11 10:41
  • 【まなび相談室】熱中するのは最初だけ。どうやって勉強を続けさせればいいの?

    お子さまが勉強を始めて途中で嫌になる場合の多くは、「わからないとき」と「面倒くさいとき」です。例えば、教科書やテキストを開いた瞬間にたくさんの情報が目に飛び込んでくると、どう読み取っていいかわからなくなってしまいます。漢字などの書き取りにしても、ただ延々とノートに書く作業は苦痛です。しかもなかなか覚えられないとなると「面倒くさい」と感じ、学習が続かなくなってしまうのです。だからこそ、... 詳細表示

    • No:11488
    • 公開日時:2014/12/19 13:14
    • 更新日時:2017/10/16 13:12
  • 【まなび相談室】「チャレンジ」で学習してほしいのですが、やる気がないのか、たまってしまいがちです・・・

    お子さまが「やりたくない」その理由は何なのか、そこを聞いてみてください。 例えば、学校の授業と「チャレンジ」の進み具合が合っていなく、学校で習っていないところがわからないからやりたくないのかもしれません。 そのような場合は、今月お届けしたものから使うのではなく、今授業で習っているところから始めてください。 もしお子さまがやりたくない理由をなかなかおうちのかたに話せないようでしたら、... 詳細表示

    • No:42713
    • 公開日時:2018/01/11 10:48
    • 更新日時:2018/01/11 10:54
  • 【まなび相談室】子どもの態度についムカッとしたり、落ち込んだり、接し方に悩みます。

    お子さまの反抗はおうちの方にとって関わり方が悩ましいものです。 しかし、お子さまの言葉がそのまま本心というわけではありません。 また、「反抗しても自分のことをおうちの方は見捨てない」という信頼があるからこそ、 お子さまが反抗しているともいえ、意外と家庭外での態度は良い場合もあります。 例えば「嫌い」という言葉も、本当におうちの方が嫌いなのではなく、「今、干渉されたくない」とい... 詳細表示

    • No:11492
    • 公開日時:2014/12/17 11:19
  • 【まなび相談室】男の子と女の子で反抗のしかたは異なりますか? 

    男の子の場合は、親に対して気持ちを言葉で表現するのが苦手な場合が多く、「うざい」「ばばあ」など罵声になることがあります。 言われたほうは腹が立つと思いますが、返す言葉は「ひどい言葉だね」「傷ついたな」くらいにとどめ、言い合いに発展させないようおおらかな気持ちで受け止めてあげてください。 一方、女の子の場合は、異性である父親に対して反発することが多いようです。 「父親の衣類といっしょ... 詳細表示

    • No:10496
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
    • 更新日時:2018/01/11 10:39
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【まなび相談室】読書感想文はどのような構成で書けばよいですか?

    文章構成は「はじめ、なか、まとめ(おわり)」が基本の構成です。 思いついた順に書くのではなく「はじめ、なか、まとめ(おわり)」を意識して書くことが大切です。 最初は難しいかもしれませんが、文章構成がしっかりした作品をたくさん読んで、文章構成の基本に慣れることが大切です。 「はじめ」は読んだ本の簡単なあらすじ、「なか」は印象に残った場面、「まとめ(おわり)」はどんな感想をもったかを書... 詳細表示

    • No:30611
    • 公開日時:2016/07/06 11:44

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