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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】理解はしているのに、テストでケアレスミスが多い。ケアレスミスをなくすにはどうしたらいいですか?

    ■テストでまちがえたところをお子さまと見直す まちがえたところが、本当はわかっていたのにうっかりまちがえたことに子供自身が気がつくと、「もったいない!次は気をつけよう」という気持ちになっていきます。ただし、叱りながらでは子供もおうちの方も嫌になってしまうので、推理ゲームのように楽しみながらを心がけてください。ご家庭で見直しに関するルールを一緒に考えてみるのもオススメですよ。 ... 詳細表示

    • No:42600
    • 公開日時:2017/12/14 16:16
  • 【まなび相談室】つい子供の勉強に口出ししてしまいます。

    つい勉強していないことについて教えてあげたくなるものですが、すぐに手を出さないことがこの時期のお子さまには必要です。 おうちのかたにしていただきたいことは、先導するためにお子さまのやることに口を出すことではなく、よきペースメーカーとして、伴走することです。 では、主体性を身につけさせるにはどうしたらいいか? いちばんよいのは、本人が自分なりの失敗や体験を通じてその必要性に気づい... 詳細表示

    • No:42016
    • 公開日時:2017/11/14 14:53
    • 更新日時:2018/05/14 09:51
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるには?

    ■スキマ時間を活用しましょう 日常には小さな「スキマ時間」があります。例えば夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって1日10~20分程度の時間をつくってみましょう。 「スキマ時間」を使って、少しずつ学習することで学習習慣がつけられ、忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 短時間でも家庭学習の時間をつくれるように心がけていきましょう。 ■学習に... 詳細表示

    • No:42013
    • 公開日時:2017/11/14 14:49
  • 【まなび相談室】子供がなかなか整理・整頓できるようにならない・・・

    【整理整頓しやすい環境をつくるポイント】 ・しまう物をラベルで見やすく表示する 片づけがニガテな子は、そもそも「どこに何をしまったらよいのかがわからない」場合があります。 幼稚な方法と思われると思いますが、まずは収納場所に、そこに入れる物の名前を書いたラベルを貼って、それ以外の物は入れない約束をするといいですよ。 ・収納場所を子供に決めさせる 例えば、机の中身などを全部... 詳細表示

    • No:42012
    • 公開日時:2017/11/14 14:46
  • 【まなび相談室】部屋の明るさや温度も、勉強する環境と関係ある?

    部屋の明るさや温度などでも集中力に違いが出るといわれています。また、かおりでもペパーミントやレモンなどのかおりは集中力を高めるのに適しているそうです。 ・集中できる明るさ 部屋の明かりが暗いと集中力が低下し眠気が増してしまいます。部屋と手元はなるべく明るい蛍光灯で照らしましょう。 ・集中できる温度 部屋の温度は低めにしたほうが学習効果は高くなります。また、満腹よりも空腹時のほうが学習... 詳細表示

    • No:42011
    • 公開日時:2017/11/14 14:45
  • 【まなび相談室】勉強する場所、机の上のせいでやる気・集中力が続きません

    机の周りを整理・整頓しましょう。 机に向かったときに視界に入るもので邪魔なものはないか、余計なものがないかを改めて見直しましょう。 机の上に参考書やノートのほかに気を散らしてしまうものはありませんか? マンガやゲームなどは視界に入らない場所に移しましょう。 必要な参考書や筆記用具を探すのに、引き出しや棚のどこにしまったかわからないなんてことはないですか? きちんと整頓し... 詳細表示

    • No:42010
    • 公開日時:2017/11/14 14:43
  • 【まなび相談室】人の話をきちんと聞けないのですが・・・

    相手の話を聞くためには、たとえば 「お手伝い」を会話の機会にする、などが有効です。 また、目を見ておだやかに話すことにより、会話自体が楽しくなったり、心を開いて自分の話をできるようになっていきます。 このとき、お手伝いをする意味とお手伝いをしてよかった!と思わせてあげることが大切です。 おうちのかたは、お手伝いをしてもらうとどのような点が具体的に助かるのかを明言しましょう。 ま... 詳細表示

    • No:42009
    • 公開日時:2017/11/14 14:42
  • 【まなび相談室】子供の想像力や表現力を育てたいのですが、どうしたらよいですか?

    図画工作などでおうちのかたが考えているものと違うものをお子さまが作られたとき、ぜひお子さまにその理由を聞いてみてください。 たとえばお子さまの絵が現実にはありえない色使いで描かれていたときは、 「どうしてその色にしたの?」などとお子さまに理由を聞いてみてください。 たいていは「そのほうがきれいだと思ったから」とか「この色が好きだから」など、お子さまなりの理由があるもの。 ... 詳細表示

    • No:42007
    • 公開日時:2017/11/14 14:38
  • 【まなび相談室】時間を意識して行動できないです・・・

    最初の5分を「集中タイム」と決めて、時間を意識する練習を。 時間を意識して行動させるための工夫としては、何かに取り組む前に、最初の5分を「集中タイム」と決めて、時計の長針の数字が1つ進む間の5分間を意識するよう声をかけていきましょう。 時計を見せながら、少しずつ「時間とその長さ」の感覚をつかむ練習を積み重ねていくといいですね。 詳細表示

    • No:42006
    • 公開日時:2017/11/14 14:36

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