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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】わり算の答えのみつけ方がわからなくなり、計算まちがいをしてしまいます。どのように考えたらよいですか。

    わり算の答えは、「わる数」の段の九九を使って求めることができます。 [例] 21÷7 この計算の場合、7がわる数なので、7の段の九九を使ってもと求めます。 7×3=21なので、答えは「3」になります。 九九をまちがえて覚えていないかも確認しておきましょう。 特に、4、6、7、8の段はまちがえやすいので気をつけましょう。 詳細表示

    • No:44492
    • 公開日時:2018/02/14 12:57
  • 【まなび相談室】理解はしているのに、テストでケアレスミスが多い。ケアレスミスをなくすにはどうしたらいいですか?

    ■テストでまちがえたところをお子さまと見直す まちがえたところが、本当はわかっていたのに、うっかりまちがえたことにお子さま自身が気がつくと、 「もったいない! 次は気をつけよう」という気持ちになっていきます。 ただし、しかりながらではお子さまもおうちのかたも嫌になってしまうので、推理ゲームのように楽しみながらを心がけてください。 ご家庭で見直しに関するルールを一緒に考... 詳細表示

    • No:44491
    • 公開日時:2018/02/14 12:55
  • 【まなび相談室】算数の文章題が苦手です。どうしたらいいですか?

    文章題は、以下の4つのステップで理解を深めるとグッと考えやすくなります。 【1】必要な数字に印をつける 【2】絵にかく 【3】式を書く 【4】答えを書く また、普段の生活の中で数を視覚的にイメージさせるのもオススメです。 例えば、「コロッケを2個ずつ家族3人に配るには、コロッケは何個必要?」と聞く。 わからなかったら、実際にコロッケを2個ずつ3枚のお皿に置く。 ... 詳細表示

    • No:44490
    • 公開日時:2018/02/14 12:51
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。 読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親... 詳細表示

    • No:44489
    • 公開日時:2018/02/14 12:45
  • 【まなび相談室】たし算とひき算の学習のポイントが知りたい。

    たし算やひき算の学習で大切なのは、文章題を読んで場面を理解し、場面に合う式が立てられることです。 例えば、「エレベーターに2人乗っていました。 後から3人乗りました。エレベーターに乗っているのは全部で何人でしょうか。」 という状況を絵にしたりして、「文章題の意味を理解し、イメージする」ということが大切です。 詳細表示

    • No:44488
    • 公開日時:2018/02/14 12:41
  • 【まなび相談室】漢字のとめ・はね・はらいでいつも×をもらってきます。

    漢字の習い始めの1年生だからこそ、とめ・はね・はらいを認識させることが大切です。 それには、うまく書けている箇所を見つけて、しっかりほめてあげることが大切です。 「しっかりとめられたね」「きちんとはらえているね」など、具体的にほめることで、お子さまはとめ・はね・はらいに自信をもてるようになります。 自信を積み重ねながら、正しく書ける漢字を一字ずつ増やしていくことが大切です。 詳細表示

    • No:44487
    • 公開日時:2018/02/14 12:40
  • 【まなび相談室】わからない問題をそのままにしているのが気になります。

    「進研ゼミ」では、お子さまがわからない問題をいつでも質問することができる「質問ひろば」というWEBサービス(算数・国語)がございます。 実際に質問できなくても、みんなからよく来る質問とその答えが読める「みんなのQ&A」というコーナーもありますので、 おうちのかたが「こんなサービスもあるんだって」と一緒に見てみたりしてはいかがでしょうか? 詳細表示

    • No:42714
    • 公開日時:2018/01/11 10:52
  • 【まなび相談室】友達が少ないようなのが気になります。小学校低学年では友達が多いほうがよいのでしょうか?

    だれとでも仲良く遊べているなら、今は多くの友達がいなくてもかまいません。 仲良しが一人か二人いることは素晴らしいことです。 家の近くに同級生がいなくても、学校に行けば多くの友と関わることになります。 心配はいりません。 むしろ今つきあっている友達としたこと、話したことなどを家庭で話題にして楽しむことが友達との関係を広げ、深めることになります。 詳細表示

    • No:42707
    • 公開日時:2018/01/11 10:31
  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05

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