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『 よくある質問 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】字が汚いのを直したい

    ■低学年のお子さまの場合 (1)鉛筆の持ち方をチェックしましょう。 親指が出すぎている子が多いので確認しましょう。正しく持てていると、筆圧も強くしっかりした字が書けます。筆圧がしっかりすると、ひときわ上手に見えて、やる気につながります。2Bか4Bの鉛筆で絵や丸を描くことも、遊び感覚で筆圧の安定が図れ、基本練習としてとても有効です。  (2)バランスよく書くことを意識させましょう。 ... 詳細表示

    • No:40052
    • 公開日時:2017/05/17 12:10
  • 【まなび相談室】友達がいっぱいできる部活は?

    同じ目標に向かって頑張る仲間が多いほど友達ができやすいですよね。 そこで、「進研ゼミ中学講座」会員さまアンケートより、部員数の多い部活をご紹介します。 部員人数 1位:約41~55人 吹奏楽部 2位:約36~40人 陸上部  3位:約31~35人 テニス部 野球部 水泳部 バトミントン部 サッカー部 4位:約26~30人 卓球部 バスケット部 5位:約20~25人 美術... 詳細表示

    • No:15364
    • 公開日時:2015/04/01 15:37
  • 【まなび相談室】数学の毎日の勉強でまず大切にしたほうがいいことはなんですか?

    学校で習ったことの『復習』がとにかく大切です。 特に、まちがえた問題は、必ずその日のうちに、もう一度解き直しましょう。 数学の教科書には、まずは「例題」があり、その次に「演習問題」 「応用問題」があります。 「例題」は数学の典型的な問題の解き方をパターン化して紹介するものなので、 まずは、例題の解き方(これを解法パターンと呼びます)を理解し、それを覚えていきましょう。 詳細表示

    • No:11886
    • 公開日時:2014/12/29 19:14
    • 更新日時:2017/09/13 15:30
  • 【まなび相談室】長い文章を読むのが苦手です。

    いろいろな方法がありますが、低学年のお子さまにオススメなのは以下の2つの方法です。 【1】国語の教科書をお子さまに音読させること 大事なのは、暗記するくらいまでくり返し読ませること。何度も読み返すことで内容の理解が深まり、情景を思い浮かべられるようになります。同時に、聞かれていることが文章のどこに書いてあるのかがわかるようになるのです。 【2】おうちのかたが読み聞かせること ... 詳細表示

    • No:11713
    • 公開日時:2014/12/21 09:43
  • 【まなび相談室】勉強をスムーズに始められません。勉強を始めるハードルを低くする方法はありますか?

    ハードルを低くするとは、簡単に行動できるようにするということです。 勉強に使う道具を、取り出しやすい場所に置いておく、というのは有効な例のひとつです。 また、勉強するという行動の障害になるものを排除することも、ハードルを低くすることになります。 勉強しようとしても、机の周りにマンガが置いてあったり、近くで家族がテレビを見ていたりすると、お子さまは勉強するという行動に取りかかりにくく... 詳細表示

    • No:11707
    • 公開日時:2014/12/29 18:40
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 大切なのは、お子さまが「本を読もう」と思う環境を整えること。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ってあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについて... 詳細表示

    • No:10487
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】指を使って計算する癖があるから計算が苦手です

    指を使わずに計算できるようにするためには、頭の中で数をイメージできるようになることが重要です。 特に「5」と「10」のまとまりを意識することが大切です。 1年生なら、「8」が「5と3」というイメージをつかむこと。 2年生、3年生でくり上がりやくり下がりのある計算問題につまずいているお子さまの多くは、頭の中で数をイメージできていない可能性があります。 ... 詳細表示

    • No:10485
    • 公開日時:2016/09/01 18:40
    • 更新日時:2017/12/14 16:06
  • 【まなび相談室】社会は暗記科目だと思うのですが、覚えられません・・・

    覚えたいなと思っている項目について、 教科書や<チャレンジ>などを見ながら、誰かに説明しようと思って話してみるといいでしょう。 そのとき、「どうしてこういうかというと」とか「例えばこんなものがあるように」など、 理由や具体例をつけてわかりやすくしよう、というふうに、考えながら説明するように心がけましょう。 自分で「どうしてだろう?」「何だろう?」と考えるこ... 詳細表示

    • No:44502
    • 公開日時:2018/02/14 13:14
  • 【まなび相談室】計算自体はトクイなのですが、文章題の問題が全く読み解けません。

    文章題は4つのステップで理解を深めるとグッと考えやすくなります。 4つのステップとは「①必要な数字に印をつける」「②絵にかく」「③式を書く」「④答えを書く」です。 また、文章題では、問題で求められていることが何かを正確に読み取らずに、 知っている言葉があると「これだ!」と思い込みで解いてしまうことがあるので、注意が必要です。 【対策アドバイス】 ・問... 詳細表示

    • No:44500
    • 公開日時:2018/02/14 13:13

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