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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【質問サービス】 「まなび相談室」の使い方を教えてください。

    「まなび相談室」では、専用の電話窓口をご用意しております。 ●電話 0120-113884 受付時間 AM9:00~PM9:00 (年末年始を除く) 相談料・通話料 無料 ※電話番号はお間違いがないようお確かめのうえ、おかけください。 ※一部のIP電話からは042-679-6097へおかけください。ただし通話料がかかります。 ※「まなび相談室」では、お話をうかがい、できる限... 詳細表示

    • No:23352
    • 公開日時:2016/09/21 14:52
  • 【質問サービス】 「まなび相談室」では何を相談・質問できますか?

    「まなび相談室」では、学習方法の悩みや学力についての不安、お子さまに合った声かけ方法、最適な教材選び、教材の効果的な活用方法、進路・進学の迷いや学習生活に関わること等をご相談いただけます。 教科の質問もお受けしておりますが、翌日以降の回答となることがあります。 ※発達障害、いじめ、虐待、DV、自殺、離婚、深刻な人間関係・医療関連のご相談はお受けできません。専門機関へご相談ください。 ... 詳細表示

    • No:23357
    • 公開日時:2016/06/20 15:48
  • 【まなび相談室】声をかけないと勉強に取り組みません。自分から勉強に取り組ませるにはどうしたらいいですか?

    小学生のお子さまは、なかなか自分から取り組むというのは難しい場合も多いもの。 かといって、「勉強しなさい」と言いすぎると、かえってやる気を失うことになることも多いです。 まずは、おうちのかたが「一緒にやろう」と声をかけていただき、お子さまと競争してみたり、 がんばったところをほめていただくことでお子さまのやる気をアップさせてみるのがオススメです。 もちろんおうちのかたもお... 詳細表示

    • No:11153
    • 公開日時:2016/08/16 13:37
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるにはどうしたらよい?

    日常には小さな「すきま時間」があります。 例えば、夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって 「1日10~20分程度の時間」をつくってみてはいかがでしょうか。 「すきま時間」を使って、少しずつ学習することで習慣がつけられ、 忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 その際にはすぐに学習に取り組める環境も大切です。 整理整頓されていることでサッと勉強に取りかか... 詳細表示

    • No:10493
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】忙しくて勉強する時間がない。どうやって勉強に取り組んだらいいですか?

    宿題に習い事に遊びに小学生のお子様はお忙しいですよね。 おうちの方からみて、お子様が楽しんで取り組んでいらっしゃることは基本的に応援してあげるのが良いと思います。 そのうえで、例えば朝10分早起きして学校の復習をしたり、宿題が無い日や土日に少しずつ取り組むなど、親子で一緒に時間を探してみるのはいかがでしょうか。 保護者のかたもお忙しいとは思いますが、保護者の方から「一緒にやろう」と声を... 詳細表示

    • No:10494
    • 公開日時:2016/08/16 10:46
  • 【まなび相談室】本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 大切なのは、お子さまが「本を読もう」と思う環境を整えること。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ってあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについて... 詳細表示

    • No:10487
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】授業で積極的に手をあげられるようにするにはどうすればいいでしょうか?

    発表の多い・少ないは、お子さまの性格によるところもありますが、まずは学校の授業に自信を持つことが大切です。 学校の授業に自信を持つため、ご家庭で以下のようなことを試してみてはいかがでしょうか。 【1】学校で勉強するところをあらかじめ「予習」する 予習をする際、一番参考になるのは教科書です。ざっと目を通したり、声に出して読んでおくのもいいでしょう。親子で内容について話し合って... 詳細表示

    • No:11217
    • 公開日時:2014/12/03 15:30
  • 【まなび相談室】子どもの態度についムカッとしたり、落ち込んだり、接し方に悩みます。

    お子さまの反抗はおうちの方にとって関わり方が悩ましいものです。 しかし、お子さまの言葉がそのまま本心というわけではありません。 また、「反抗しても自分のことをおうちの方は見捨てない」という信頼があるからこそ、 お子さまが反抗しているともいえ、意外と家庭外での態度は良い場合もあります。 例えば「嫌い」という言葉も、本当におうちの方が嫌いなのではなく、「今、干渉されたくない」とい... 詳細表示

    • No:11492
    • 公開日時:2014/12/17 11:19
  • 【まなび相談室】勉強をスムーズに始められません。勉強を始めるハードルを低くする方法はありますか?

    ハードルを低くするとは、簡単に行動できるようにするということです。 勉強に使う道具を、取り出しやすい場所に置いておく、というのは有効な例のひとつです。 また、勉強するという行動の障害になるものを排除することも、ハードルを低くすることになります。 勉強しようとしても、机の周りにマンガが置いてあったり、近くで家族がテレビを見ていたりすると、お子さまは勉強するという行動に取りかかりにくく... 詳細表示

    • No:11707
    • 公開日時:2014/12/29 18:40
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30

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