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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【質問サービス】 「まなび相談室」の使い方を教えてください。

    「まなび相談室」では、専用の電話窓口をご用意しております。 ●電話 0120-113884 受付時間 AM9:00~PM9:00 (年末年始を除く) 相談料・通話料 無料 ※電話番号はお間違いがないようお確かめのうえ、おかけください。 ※一部のIP電話からは042-679-6097へおかけください。ただし通話料がかかります。 ※「まなび相談室」では、お話をうかがい、できる限... 詳細表示

    • No:23352
    • 公開日時:2016/09/21 14:52
  • 【まなび相談室】九九の覚え方のコツは?

    九九はただ覚えるだけでなく、かけ算の意味を知ることが重要です。 例えば、みかんが3個ずつのったお皿が5枚あるから3×5になります。でもそれを5×3にすると、全く違う意味になります。最初は式を自分の手で絵や図に表して考えるように促しながら、かけ算の意味を理解するサポートをしてあげてほしいと思います。 詳細表示

    • No:41041
    • 公開日時:2017/09/13 15:01
    • 更新日時:2017/09/13 15:35
  • 【小学生】何度同じことを叱っても改善しません。一度で効く叱り方は、ありますか?

    残念ながら、一度で効く叱り方はありません。叱り方のパターンを変えましょう。 何度言っても効かないということは、「お子さまに伝わらない方法で叱っている」ということです。これまでの「叱り方」が効かなくなったときが、叱り方を変える合図。思春期に入り自立していく高学年には、いずれ自分で判断し行動できる力をつけさせるための観点をもって伝えることが大切です。下のコツを参考にしてみてください。 ... 詳細表示

    • No:11751
    • 公開日時:2014/12/29 19:24
  • 【質問サービス】 「まなび相談室」では何を相談・質問できますか?

    「まなび相談室」では、学習方法の悩みや学力についての不安、お子さまに合った声かけ方法、最適な教材選び、教材の効果的な活用方法、進路・進学の迷いや学習生活に関わること等をご相談いただけます。 教科の質問もお受けしておりますが、翌日以降の回答となることがあります。 ※発達障害、いじめ、虐待、DV、自殺、離婚、深刻な人間関係・医療関連のご相談はお受けできません。専門機関へご相談ください。 ... 詳細表示

    • No:23357
    • 公開日時:2016/06/20 15:48
  • 【まなび相談室】計算で時間がかかってしまいます。ゆっくりやればできるのですが、このままでもいいのでしょうか?

    計算は速くできるにこしたことはありませんが、大切なのは、正確に解けることです。 まず、正しい計算のしかたを理解しているかどうか、という点に注目してください。 理解が不足している場合は時間がかかってしまいます。また、ある程度理解している場合には、学習した「計算のきまり」などを応用することで簡単に計算できるものもあります。 スピードアップを目指すために次の3つを心がけましょう。... 詳細表示

    • No:11728
    • 公開日時:2014/12/29 19:00
    • 更新日時:2017/09/13 15:02
  • 【まなび相談室】つい自分もかっとしてしまい、子どもと言い合いに…。反抗期の子どもに言うと逆効果な言葉や、言ってはいけない言葉・行動はありますか?

    反抗期は、「自立の一歩」です。反発しているときに無理に近づいていくのは逆効果でしょう。頭ごなしに叱ったり、売り言葉に買い言葉で真っ向勝負をしたりすると、かえって事態がエスカレートしてしまいます。お子さまと同じ土俵に立つのではなく一歩ひいて、ありのままの姿を受け止めながら、指図や命令にならないよう「私はこう思うよ」というスタンスで必要なことはきちんと伝えましょう。 また、「反抗期だから」... 詳細表示

    • No:11168
    • 公開日時:2014/11/29 21:00
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【まなび相談室】声をかけないと勉強してくれません。

    声かけにはタイミングがとても重要です。 大人でも、一方的に言われたりすると、反抗してやりたくなくなってしまうことも多いものです。 発達段階的に小学校低学年の場合はおうちのかたの言うことを素直に聞く傾向があるので、 「言われればやっていた」かもしれません。 しかし、3・4年生以降になると、自我形成されてくるので、自分の意見が強くなり、おうちのかたの言うことを聞かなくなってくる傾... 詳細表示

    • No:11481
    • 公開日時:2014/12/20 16:01
  • 【まなび相談室】小学生のうちに読解力を身につけるにはどうしたらいいの?

    日本人は、日本語で思考し、表現します。そのための土台が、言葉の力だと思います。 優れた表現に多くふれ、読み→考え→また読むことをくり返すことで、思考の土台となる言葉の力を身につけることができます。 読書以外にも、例えば好きな音楽の歌詞を書き出してみるというのでもいいですよ。 お子さまの興味があるもので楽しく取り組めることが大切です。 また、本が好きでな... 詳細表示

    • No:11711
    • 公開日時:2014/12/29 18:47
    • 更新日時:2018/02/14 13:06
  • 【まなび相談室】叱るとき、ついヒステリックになってしまいます。冷静に叱るには?

    「叱る」とは、直してほしい部分を指摘して、よい行動に改めるよう伝えることです。 怒りの感情と一緒に伝えるのは「怒る」こと。「怒る」では、お子さまには「怒られた」という嫌な感情しか伝わらず、本当に伝えたかったことが伝わりにくいため、行動が改まることはありません。 「叱っている」つもりが、いつの間にか「怒っている」になっているのかもしれません。 一度自分を振り返り、「怒る」スイッチが入るポ... 詳細表示

    • No:40702
    • 公開日時:2017/08/08 11:06

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