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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【小学生】勉強自体に興味を持たせるにはどうしたらいいですか?

    興味のポイントは、子供一人ひとり異なります。 ですから、その子に合った学習のキッカケを与えてあげることが大切です。 例えば、ドリルや参考書で勉強するのがとても苦手でも、マンガだけは時間を忘れて夢中で読むようなタイプのお子さまもいると思います。 でも、その場合は自然科学や物理化学のクイズ系のマンガを学習のきっかけにしてみるというような方法もあると思います。 もし学習のキッカケがつかめな... 詳細表示

    • No:10492
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるにはどうしたらよい?

    日常には小さな「すきま時間」があります。 例えば、夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって 「1日10~20分程度の時間」をつくってみてはいかがでしょうか。 「すきま時間」を使って、少しずつ学習することで習慣がつけられ、 忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 その際にはすぐに学習に取り組める環境も大切です。 整理整頓されていることでサッと勉強に取りかか... 詳細表示

    • No:10493
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】忙しくて勉強する時間がない。どうやって勉強に取り組んだらいいですか?

    宿題に習い事に遊びに小学生のお子様はお忙しいですよね。 おうちの方からみて、お子様が楽しんで取り組んでいらっしゃることは基本的に応援してあげるのが良いと思います。 そのうえで、例えば朝10分早起きして学校の復習をしたり、宿題が無い日や土日に少しずつ取り組むなど、親子で一緒に時間を探してみるのはいかがでしょうか。 保護者のかたもお忙しいとは思いますが、保護者の方から「一緒にやろう」と声を... 詳細表示

    • No:10494
    • 公開日時:2016/08/16 10:46
  • 【まなび相談室】中学校に入学したら、運動部と文化部どっちがいいの?

    ニガテ・トクイや性格などによってお選びいただくのが一番と考えています。 ここでは参考までに、進研ゼミの先輩会員からいただいた声をお伝えします。 【運動部】 ・今までできなかったワザができるようになったり成長を感じやすい。 ・先輩、後輩、同級生みんなと団結して、仲良くなれる。 ・他の学校の生徒とも練習試合でなかよくなれる。 ・ケガをしたりすることもある。 ・土日は試合が多... 詳細表示

    • No:10504
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】うちの子は暗記が大のニガテ。特に漢字は覚える数が多すぎて困っています。

    「漢字は暗記もの」という固定概念を、まずはおうちのかたが取り払いましょう。 漢字は、生活の中で使うことで役に立つものです。 身のまわりにあふれている「生活漢字」(日常生活の中で使われている漢字)にできるだけ多くふれさせることが大切です。 お友達や有名人など人の名前、駅の名前、地名など、 身近な漢字をおうちのかたが折にふれて話題にすると、お子さまは自然と興味をもつはずで... 詳細表示

    • No:11156
    • 公開日時:2014/11/29 21:19
    • 更新日時:2017/09/13 15:10
  • 【まなび相談室】反抗期真っただ中で、叱ると言い返してきます。どう受け止めればいいですか?

    おうちの方から自立し始めた高学年です。 おうちの方の言葉に「言い返してくるのは当然」と意識しましょう。 周りに迷惑をかけないのであれば、ある程度は放っておくのもひとつの考え方です。 しっかり話を聞いてほしいときは、お子さまが話をじっくり聞ける環境を作ってもいいですね。 例えば、外に散歩に連れ出したり喫茶店に入ったり。オススメは車の中。 お互い真正面か... 詳細表示

    • No:11167
    • 公開日時:2014/11/29 21:10
    • 更新日時:2017/12/14 16:12
  • 【まなび相談室】苦手ができたときはどうしたらいいですか?

    誰にでも苦手はあるものです。 きちんと定着しきれていなかったためにくり返しミスをしてしまい、苦手となって自信を失ってしまったケースも多く見られます。 まずはどうして苦手になってしまったのか、その理由を明らかにすることからはじめましょう。 苦手の原因を発見して、そこをピンポイントにつぶしにいきましょう。 例えば、わり算でつまずく子はかけ算の定着に問題がある場合もあり... 詳細表示

    • No:11478
    • 公開日時:2014/12/19 13:15
    • 更新日時:2018/02/14 13:03
  • 【まなび相談室】子どもが授業についていけるかが不安です。

    お子さまの勉強についてご心配なときは、今より少しだけ前に習った内容を、直接お子さまに聞いてみてください。 さりげなく話題をふると、反応が如実に表れて、理解しているのかどうかが、すぐにわかります。 また、解き方はわかっていても、そもそもの考え方まで理解していない場合もあるので、 「どうしてそうなると思う?」とさらに聞いてみるのもオススメです。 もしきちんと説明できるのであれば、概念理解... 詳細表示

    • No:11479
    • 公開日時:2014/12/17 11:38
  • 【まなび相談室】低学年のうちにもっと難しい問題に挑戦させたいんだけどどうしたらいい?

    応用の多くは、算数でいえば、文章問題。 国語でいえば、「人に伝える力」いわゆる作文や読解問題が多いです。 低学年のうちは、問題の文章の内容を理解することがやっとの場合もあるので、一気に始めるのではなく毎日少しずつ挑戦し始めることをオススメします。 もちろん、わからなくなったときは、おうちのかたが一緒に考えてあげることも、低学年なら必要になります。 低学年のお子さまの場合、「自分の... 詳細表示

    • No:11480
    • 公開日時:2014/12/17 11:46
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16

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