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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】知っている言葉があまり多くありません。知っている言葉を増やすいい方法はありますか?

    言葉は短期間で身につくものではありません。 日ごろから心がけて、さまざまな言葉にふれる機会を多く作るようにすると、知らず知らずのうちに知っている言葉、使える言葉が増えていきます。 <言葉を増やすためにふだんからやっておくといいこと> ① 辞書を引きながら本を読む 言葉を増やすためには、本をたくさん読むようにするとよいでしょう。 そのときに、わからない... 詳細表示

    • No:42602
    • 公開日時:2017/12/14 16:29
  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】理解はしているのに、テストでケアレスミスが多い。ケアレスミスをなくすにはどうしたらいいですか?

    ■テストでまちがえたところをお子さまと見直す まちがえたところが、本当はわかっていたのにうっかりまちがえたことに子供自身が気がつくと、「もったいない!次は気をつけよう」という気持ちになっていきます。ただし、叱りながらでは子供もおうちの方も嫌になってしまうので、推理ゲームのように楽しみながらを心がけてください。ご家庭で見直しに関するルールを一緒に考えてみるのもオススメですよ。 ... 詳細表示

    • No:42600
    • 公開日時:2017/12/14 16:16
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05
  • 【まなび相談室】英検は何歳までに何級を取るのが理想なのでしょうか?

    年齢については、英検のホームページ等で大体の目安の年齢が公開されています。 英検などのテストをめざすことがお子さまのやる気になる場合もありますので、お子さまが希望されるようでしたら、(上記)ホームページの目安を参考に、受験を検討されてみてはいかがでしょうか。 英検などの検定・テストは、何歳までに取らないといけないという決まりがあるものではありませんので、長く英語学習を続け... 詳細表示

    • No:41675
    • 公開日時:2017/10/16 13:25
  • 【まなび相談室】高学年になってから、算数を教えてあげられなくなってきました。どうしたらいいでしょうか?

    高学年になると、 「問題が難しくなり、教えられなくなってきた」というお悩みも出てくると思いますが、 「教える」必要はありません。 おうちのかたは、子供と一緒に考えればいいのです。 「どうやったらできたの? お母さんに教えて」などと、 おうちのかたもわからないというスタンスでお子さまに尋ねると、 お子さまは得意になって教えてくれます。 説明させることは、思考力や表現力を育てる... 詳細表示

    • No:11729
    • 公開日時:2014/12/29 19:02
  • 【まなび相談室】将来の夢を考えさせたいのだが、「将来の夢なんてない」と子供が言う場合、どのように考えさせたらよいですか?

    6年生は卒業期に、将来の夢を考える授業をする学校がほとんどです。 それまでに「将来何になりたいか」ということだけでなく、「将来どんな人や物との関わりをしてみたいか」について考えてみるとよいですね。 学年が上がるにつれて変わることがあるのは当たり前なので、今はどんなことが好きか、例えば「スポーツを楽しめるようなこと」「友達と一緒に何か作って人に見せること」「人の世話をして喜んでもらうこ... 詳細表示

    • No:40276
    • 公開日時:2017/06/16 17:05
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるには?

    ■スキマ時間を活用しましょう 日常には小さな「スキマ時間」があります。例えば夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって1日10~20分程度の時間をつくってみましょう。 「スキマ時間」を使って、少しずつ学習することで学習習慣がつけられ、忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 短時間でも家庭学習の時間をつくれるように心がけていきましょう。 ■学習に... 詳細表示

    • No:42013
    • 公開日時:2017/11/14 14:49
  • 【まなび相談室】小学生のうちに読解力を身につけるにはどうしたらいいの?

    読解力を身につけるためには読書量を増やすことが大事です。 お子さまの興味ある分野の本なら、図鑑やゲーム本、好きなスポ―ツやアニメ関連の本、歴史や伝記マンガでもかまいません。 いやいや読んでも言葉の力はつかないので、まずはお子さまが興味を示す本を読ませてあげてください。 おうちの方自身が本を読んでいる姿を見せることも大事です。 読書以外にも、例えば好きな音楽の歌詞を書き出し... 詳細表示

    • No:42008
    • 公開日時:2017/11/14 14:39

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