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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】読書感想文はどのような構成で書けばよいですか?

    文章構成は「はじめ、なか、まとめ(おわり)」が基本の構成です。 思いついた順に書くのではなく「はじめ、なか、まとめ(おわり)」を意識して書くことが大切です。 最初は難しいかもしれませんが、文章構成がしっかりした作品をたくさん読んで、文章構成の基本に慣れることが大切です。 「はじめ」は読んだ本の簡単なあらすじ、「なか」は印象に残った場面、「まとめ(おわり)」はどんな感想をもったかを書... 詳細表示

    • No:30611
    • 公開日時:2016/07/06 11:44
  • 【まなび相談室】読書感想文でどのような本について感想文を書けばよいのでしょうか?

    好きなことや身近な物事が題材になっている本、図書館おすすめの本、おうちのかたが子どものころに読んでわくわくした本などから選ぶとよいかもしれません。 主人公が幸せになったり、成功をつかむハッピーエンドの話は感想文が書きやすいでしょう。 「スポーツ」や「冒険」を扱った小説は、そうした本が多いのでおすすめです。 また、「民話」や「ファンタジー」などは、ハッピーエンドで終わるだけではなく、... 詳細表示

    • No:40502
    • 公開日時:2017/07/14 14:57
  • 【まなび相談室】子どもは工作がニガテだが、どんなものを作って提出すればいいか? 学校の先生はどこを評価するのか?

    学校の評価は夏休みに何を考えてがんばったのかを先生は見て、その子ががんばったポイントをほめてくれます。 「工夫して」「子どもらしい」アイデアで取り組んでみましょう。 図書館や本屋で工作の本などをお子さまと一緒に探して、一緒に取り組んでみてください。 詳細表示

    • No:40498
    • 公開日時:2017/07/14 14:40
  • 【まなび相談室】本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 大切なのは、お子さまが「本を読もう」と思う環境を整えること。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ってあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについて... 詳細表示

    • No:10487
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】自由研究をまとめるとき、どれくらい保護者が手を出していいのものですか?

    自由研究では、きれいにまとめることよりも、お子さまの視点でまとめる経験そのものがとても大切です。 お子さまは自分の力で自由研究をまとめることで、「論理的思考力」をしっかり身につけることができますし、 その経験や力はお子さまにとって一生の宝物になります。 ですから、おうちのかたはお子さまが迷っていたらヒントを出すという程度にとどめましょう。 <具体的にできること> ■まとめる... 詳細表示

    • No:30619
    • 公開日時:2016/07/06 11:59
  • 【まなび相談室】応用力ってどう身につければよい?

    応用力を身につけるための、土台づくりからそれを伸ばすためのステップを意識して取り組んでいきましょう。 (1)まず大切なのは、基礎学力を身につけることです。 スポーツと同じで、基礎が身についていること・身につける習慣があることが、土台として必要です。 (2)それと並行して「体験」を通して、テストでは測れない、見えない学力をたくさん養うことが重要です。 あ... 詳細表示

    • No:11400
    • 公開日時:2014/12/05 21:10
    • 更新日時:2018/05/14 09:53
  • 【まなび相談室】読書感想文があらすじをなぞっただけの文章になってしまいます・・・

    自分が驚いたこと、感動したことをしっかり書けば、いい作文になるはずです。 驚いたこと、感動したことを、「はじめ、なか、まとめ(おわり)」の基本の構成にのっとって書くことを目標にがんばりましょう。 構成をきちんと守って書くようにすると、あらすじばかりの文章にはならないはずです。 「はじめ」は読んだ本の簡単なあらすじ、「なか」は印象に残った場面、「まとめ(おわり)」はどんな感想をもった... 詳細表示

    • No:30612
    • 公開日時:2016/07/06 11:45
  • 【質問サービス】 「まなび相談室」では何を相談・質問できますか?

    「まなび相談室」では、学習方法の悩みや学力についての不安、お子さまに合った声かけ方法、最適な教材選び、教材の効果的な活用方法、進路・進学の迷いや学習生活に関わること等をご相談いただけます。 教科の質問もお受けしておりますが、翌日以降の回答となることがあります。 ※発達障害、いじめ、虐待、DV、自殺、離婚、深刻な人間関係・医療関連のご相談はお受けできません。専門機関へご相談ください。 ... 詳細表示

    • No:23357
    • 公開日時:2016/06/20 15:48
  • 【質問サービス】 「まなび相談室」の使い方を教えてください。

    「まなび相談室」では、専用の電話窓口をご用意しております。 ●電話 0120-113884 受付時間 AM9:00~PM9:00 (年末年始を除く) 相談料・通話料 無料 ※電話番号はお間違いがないようお確かめのうえ、おかけください。 ※一部のIP電話からは042-679-6097へおかけください。ただし通話料がかかります。 ※「まなび相談室」では、お話をうかがい、できる限... 詳細表示

    • No:23352
    • 公開日時:2016/09/21 14:52
  • 【まなび相談室】字が汚いのを直したい

    ■低学年のお子さまの場合 (1)鉛筆の持ち方をチェックしましょう。 親指が出すぎている子が多いので確認しましょう。正しく持てていると、筆圧も強くしっかりした字が書けます。筆圧がしっかりすると、ひときわ上手に見えて、やる気につながります。2Bか4Bの鉛筆で絵や丸を描くことも、遊び感覚で筆圧の安定が図れ、基本練習としてとても有効です。  (2)バランスよく書くことを意識させましょう。 ... 詳細表示

    • No:40052
    • 公開日時:2017/05/17 12:10

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