教育サービス、定期購読雑誌の会員のかた向け

よくあるご質問

※通信教育サービスを海外で受講されている方は、本ページではなく海外受講サイトをご覧ください。

  
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

情報照会や諸手続きは
こちら

お客様サポート(手続き)

<こどもちゃれんじ>、「進研ゼミ」、「いぬのきもち・ねこのきもち」などご利用中の方向け

一覧から選ぶ

まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

162件中 61 - 70 件を表示

7 / 17ページ
  • 【まなび相談室】漢字のとめ・はね・はらいでいつも×をもらってきます。

    漢字の習い始めの1年生だからこそ、とめ・はね・はらいを認識させることが大切です。 それには、うまく書けている箇所を見つけて、しっかりほめてあげることが大切です。 「しっかりとめられたね」「きちんとはらえているね」など、具体的にほめることで、お子さまはとめ・はね・はらいに自信をもてるようになります。 自信を積み重ねながら、正しく書ける漢字を一字ずつ増やしていくことが大切です。 詳細表示

    • No:44487
    • 公開日時:2018/02/14 12:40
  • 【まなび相談室】わからない問題をそのままにしているのが気になります。

    「進研ゼミ」では、お子さまがわからない問題をいつでも質問することができる「質問ひろば」というWEBサービス(算数・国語)がございます。 実際に質問できなくても、みんなからよく来る質問とその答えが読める「みんなのQ&A」というコーナーもありますので、 おうちのかたが「こんなサービスもあるんだって」と一緒に見てみたりしてはいかがでしょうか? 詳細表示

    • No:42714
    • 公開日時:2018/01/11 10:52
  • 【まなび相談室】友達が少ないようなのが気になります。小学校低学年では友達が多いほうがよいのでしょうか?

    だれとでも仲良く遊べているなら、今は多くの友達がいなくてもかまいません。 仲良しが一人か二人いることは素晴らしいことです。 家の近くに同級生がいなくても、学校に行けば多くの友と関わることになります。 心配はいりません。 むしろ今つきあっている友達としたこと、話したことなどを家庭で話題にして楽しむことが友達との関係を広げ、深めることになります。 詳細表示

    • No:42707
    • 公開日時:2018/01/11 10:31
  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05
  • 【まなび相談室】つい子供の勉強に口出ししてしまいます。

    つい勉強していないことについて教えてあげたくなるものですが、すぐに手を出さないことがこの時期のお子さまには必要です。 おうちのかたにしていただきたいことは、先導するためにお子さまのやることに口を出すことではなく、よきペースメーカーとして、伴走することです。 では、主体性を身につけさせるにはどうしたらいいか? いちばんよいのは、本人が自分なりの失敗や体験を通じてその必要性に気づい... 詳細表示

    • No:42016
    • 公開日時:2017/11/14 14:53
    • 更新日時:2018/05/14 09:51
  • 【まなび相談室】ニガテが増え始めて困っています

    まずニガテな教科で起こりがちなのは、ニガテは失敗の経験がお子さまの心に残っていて、その単元自体の取り組み自体が嫌になり、さらにわからなくなるという悪循環なのです。 だからおうちのかたにお願いしたいのは、お子さまにニガテに取り組むように指示をするのではなく、嫌なことだけれども取り組もうと思える環境をつくることです。 まずはニガテのなかでも比較的簡単な問題だけに取り組んでハードルを下げたり、... 詳細表示

    • No:42015
    • 公開日時:2017/11/14 14:51
  • 【まなび相談室】国語の学習で学び続ける力をつけるには?

    知らない言葉は意味を調べて、あいまいなままにしないようにしましょう。 漢字や語いは、文章読解には欠かせない基礎中の基礎です。 教科書や授業で出てきた漢字・語句は最低限覚え、わからない言葉は辞書などですぐ調べる習慣をつけておきましょう。 古文や漢文は、現代語とは異なる意味の語句が出てくるので、語句の意味を調べて予習しておくと、授業を理解しやすくなります。 詳細表示

    • No:42014
    • 公開日時:2017/11/14 14:50
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるには?

    ■スキマ時間を活用しましょう 日常には小さな「スキマ時間」があります。例えば夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって1日10~20分程度の時間をつくってみましょう。 「スキマ時間」を使って、少しずつ学習することで学習習慣がつけられ、忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 短時間でも家庭学習の時間をつくれるように心がけていきましょう。 ■学習に... 詳細表示

    • No:42013
    • 公開日時:2017/11/14 14:49
  • 【まなび相談室】勉強する場所、机の上のせいでやる気・集中力が続きません

    机の周りを整理・整頓しましょう。 机に向かったときに視界に入るもので邪魔なものはないか、余計なものがないかを改めて見直しましょう。 机の上に参考書やノートのほかに気を散らしてしまうものはありませんか? マンガやゲームなどは視界に入らない場所に移しましょう。 必要な参考書や筆記用具を探すのに、引き出しや棚のどこにしまったかわからないなんてことはないですか? きちんと整頓し... 詳細表示

    • No:42010
    • 公開日時:2017/11/14 14:43

162件中 61 - 70 件を表示