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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 大切なのは、お子さまが「本を読もう」と思う環境を整えること。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ってあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについて... 詳細表示

    • No:10487
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】指を使って計算する癖があるから計算が苦手です

    指を使わずに計算できるようにするためには、頭の中で数をイメージできるようになることが重要です。 特に「5」と「10」のまとまりを意識することが大切です。 1年生なら、「8」が「5と3」というイメージをつかむこと。 2年生、3年生でくり上がりやくり下がりのある計算問題につまずいているお子さまの多くは、頭の中で数をイメージできていない可能性があります。 ... 詳細表示

    • No:10485
    • 公開日時:2016/09/01 18:40
    • 更新日時:2017/12/14 16:06
  • 【まなび相談室】社会は暗記科目だと思うのですが、覚えられません・・・

    覚えたいなと思っている項目について、 教科書や<チャレンジ>などを見ながら、誰かに説明しようと思って話してみるといいでしょう。 そのとき、「どうしてこういうかというと」とか「例えばこんなものがあるように」など、 理由や具体例をつけてわかりやすくしよう、というふうに、考えながら説明するように心がけましょう。 自分で「どうしてだろう?」「何だろう?」と考えるこ... 詳細表示

    • No:44502
    • 公開日時:2018/02/14 13:14
  • 【まなび相談室】計算自体はトクイなのですが、文章題の問題が全く読み解けません。

    文章題は4つのステップで理解を深めるとグッと考えやすくなります。 4つのステップとは「①必要な数字に印をつける」「②絵にかく」「③式を書く」「④答えを書く」です。 また、文章題では、問題で求められていることが何かを正確に読み取らずに、 知っている言葉があると「これだ!」と思い込みで解いてしまうことがあるので、注意が必要です。 【対策アドバイス】 ・問... 詳細表示

    • No:44500
    • 公開日時:2018/02/14 13:13
  • 【まなび相談室】「説明文」は何度も読み返しても、何が大事なことなのか分かりません。説明文を正しく読み取る方法はありますか?

    説明文は、ある事柄について、相手にわかりやすく、筋道を立てて説明するために書かれている文章です。 従って、説明文を読み取るときには、 「話題は何か(何についての説明か)」と、「筆者が伝えたいことは何か」をとらえることが大切です。 この二つをとらえるために、次のようなことに注目しましょう。 ■話題をとらえる。 ⇒問いかけ(呼びかけ)の表現に注目する。 文... 詳細表示

    • No:44499
    • 公開日時:2018/02/14 13:11
  • 【まなび相談室】わり算の答えのみつけ方がわからなくなり、計算まちがいをしてしまいます。どのように考えたらよいですか。

    わり算の答えは、「わる数」の段の九九を使って求めることができます。 [例] 21÷7 この計算の場合、7がわる数なので、7の段の九九を使ってもと求めます。 7×3=21なので、答えは「3」になります。 九九をまちがえて覚えていないかも確認しておきましょう。 特に、4、6、7、8の段はまちがえやすいので気をつけましょう。 詳細表示

    • No:44492
    • 公開日時:2018/02/14 12:57
  • 【まなび相談室】理解はしているのに、テストでケアレスミスが多い。ケアレスミスをなくすにはどうしたらいいですか?

    ■テストでまちがえたところをお子さまと見直す まちがえたところが、本当はわかっていたのに、うっかりまちがえたことにお子さま自身が気がつくと、 「もったいない! 次は気をつけよう」という気持ちになっていきます。 ただし、しかりながらではお子さまもおうちのかたも嫌になってしまうので、推理ゲームのように楽しみながらを心がけてください。 ご家庭で見直しに関するルールを一緒に考... 詳細表示

    • No:44491
    • 公開日時:2018/02/14 12:55
  • 【まなび相談室】算数の文章題が苦手です。どうしたらいいですか?

    文章題は、以下の4つのステップで理解を深めるとグッと考えやすくなります。 【1】必要な数字に印をつける 【2】絵にかく 【3】式を書く 【4】答えを書く また、普段の生活の中で数を視覚的にイメージさせるのもオススメです。 例えば、「コロッケを2個ずつ家族3人に配るには、コロッケは何個必要?」と聞く。 わからなかったら、実際にコロッケを2個ずつ3枚のお皿に置く。 ... 詳細表示

    • No:44490
    • 公開日時:2018/02/14 12:51
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。 読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親... 詳細表示

    • No:44489
    • 公開日時:2018/02/14 12:45

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