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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】将来の夢を考えさせたいのだが、「将来の夢なんてない」と子供が言う場合、どのように考えさせたらよいですか?

    6年生は卒業期に、将来の夢を考える授業をする学校がほとんどです。 それまでに「将来何になりたいか」ということだけでなく、「将来どんな人や物との関わりをしてみたいか」について考えてみるとよいですね。 学年が上がるにつれて変わることがあるのは当たり前なので、今はどんなことが好きか、例えば「スポーツを楽しめるようなこと」「友達と一緒に何か作って人に見せること」「人の世話をして喜んでもらうこ... 詳細表示

    • No:40276
    • 公開日時:2017/06/16 17:05
  • 【まなび相談室】将来留学を考えているのだが、どのような準備をすればよいか?

    留学には、言語だけではなく、異文化理解も重要になります。本格的な留学の前に、夏季休暇などに英語キャンプに参加する、短期海外留学に参加すると、視野が広がり意欲にもつながりやすいのでオススメです。 ベネッセグループのベルリッツでは 国内英語キャンプ、海外短期留学、長期留学と、段階を踏んで体験できるプログラムがそろっております。 詳細表示

    • No:40068
    • 公開日時:2017/05/17 12:42
  • 【まなび相談室】小学生のうちにどんな勉強をしておくとよいのか?(小5)

    中学では学習量も増え、内容も難しくなります。中学校に向けて小5の今からできることとしては、2つの対策があります。 1.小学校範囲のニガテ対策 特に算数と理科で小学校範囲にニガテがあると、中学の学習に響いてしまうので、今のうちに算数と、理科でニガテなところは復習しておきましょう。 2.英語の基礎に触れること 学校でも英語の授業があると思いますが、英語に興味を持っているようでしたら、... 詳細表示

    • No:40065
    • 公開日時:2017/05/17 12:38
  • 【まなび相談室】なんで勉強するの? と聞かれたときはどうこたえるのがいい?

    この問いが子供から出たときこそ、子供と向き合ってたっぷり時間をかけて対話をしてほしいと思います。なぜなら、子供自らが主体的に発した「問い」であるからです。ぜひ一緒に考え、答えを見つけてほしいと思います。その過程こそ「学び」の本質なのです。子供が考えることがおもしろくなって、自らどんどん新しい問いを発するようになってくれば、しめたものです。 (1)「日常生活に役立つから」 小学校低学年... 詳細表示

    • No:40058
    • 公開日時:2017/05/17 12:24
  • 【まなび相談室】友達がいっぱいできる部活は?

    同じ目標に向かって頑張る仲間が多いほど友達ができやすいですよね。 そこで、「進研ゼミ中学講座」会員さまアンケートより、部員数の多い部活をご紹介します。 部員人数 1位:約41~55人 吹奏楽部 2位:約36~40人 陸上部  3位:約31~35人 テニス部 野球部 水泳部 バトミントン部 サッカー部 4位:約26~30人 卓球部 バスケット部 5位:約20~25人 美術... 詳細表示

    • No:15364
    • 公開日時:2015/04/01 15:37
  • 【まなび相談室】数学の毎日の勉強でまず大切にしたほうがいいことはなんですか?

    学校で習ったことの『復習』がとにかく大切です。 特に、まちがえた問題は、必ずその日のうちに、もう一度解き直しましょう。 数学の教科書には、まずは「例題」があり、その次に「演習問題」 「応用問題」があります。 「例題」は数学の典型的な問題の解き方をパターン化して紹介するものなので、 まずは、例題の解き方(これを解法パターンと呼びます)を理解し、それを覚えていきましょう。 詳細表示

    • No:11886
    • 公開日時:2014/12/29 19:14
    • 更新日時:2017/09/13 15:30
  • 【まなび相談室】長い文章を読むのが苦手です。

    いろいろな方法がありますが、低学年のお子さまにオススメなのは以下の2つの方法です。 【1】国語の教科書をお子さまに音読させること 大事なのは、暗記するくらいまでくり返し読ませること。何度も読み返すことで内容の理解が深まり、情景を思い浮かべられるようになります。同時に、聞かれていることが文章のどこに書いてあるのかがわかるようになるのです。 【2】おうちのかたが読み聞かせること ... 詳細表示

    • No:11713
    • 公開日時:2014/12/21 09:43
  • 【まなび相談室】勉強をスムーズに始められません。勉強を始めるハードルを低くする方法はありますか?

    ハードルを低くするとは、簡単に行動できるようにするということです。 勉強に使う道具を、取り出しやすい場所に置いておく、というのは有効な例のひとつです。 また、勉強するという行動の障害になるものを排除することも、ハードルを低くすることになります。 勉強しようとしても、机の周りにマンガが置いてあったり、近くで家族がテレビを見ていたりすると、お子さまは勉強するという行動に取りかかりにくく... 詳細表示

    • No:11707
    • 公開日時:2014/12/29 18:40
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】本を読まない。読書好きにするにはどうすれば良い?

    本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。 大切なのは、お子さまが「本を読もう」と思う環境を整えること。 まずはおうちのかたが本を手に取って、「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせましょう。お子さまが興味を示す本があれば、できる範囲で買ってあげてほしいと思います。 また、素直におうちのかたについて... 詳細表示

    • No:10487
    • 公開日時:2014/11/18 14:35

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