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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】登場人物の気持ちや気持ちの変化を読み取るのが苦手です。どのようなところに注目すればいいですか?

    気持ちや、気持ちの変化の読み取りでは、気持ちを直接表す表現や、気持ちを間接的に表す表現に注目しましょう。 登場人物の気持ちを表す表現には、気持ちを直接表すものと、間接的に表すものとがあります。これらに注目して読み取りましょう。 ■気持ちを直接表す表現 ・人物の言葉や思ったこと [例] 「楽しいなあ。」と、ひろしは言った。 ・気持ちを表す表現 [例] ようやく完成し... 詳細表示

    • No:44503
    • 公開日時:2018/02/14 13:16
  • 【まなび相談室】たし算とひき算の学習のポイントが知りたい。

    たし算やひき算の学習で大切なのは、文章題を読んで場面を理解し、場面に合う式が立てられることです。 例えば、「エレベーターに2人乗っていました。 後から3人乗りました。エレベーターに乗っているのは全部で何人でしょうか。」 という状況を絵にしたりして、「文章題の意味を理解し、イメージする」ということが大切です。 詳細表示

    • No:44488
    • 公開日時:2018/02/14 12:41
  • 【まなび相談室】国語の学習で学び続ける力をつけるには?

    知らない言葉は意味を調べて、あいまいなままにしないようにしましょう。 漢字や語いは、文章読解には欠かせない基礎中の基礎です。 教科書や授業で出てきた漢字・語句は最低限覚え、わからない言葉は辞書などですぐ調べる習慣をつけておきましょう。 古文や漢文は、現代語とは異なる意味の語句が出てくるので、語句の意味を調べて予習しておくと、授業を理解しやすくなります。 詳細表示

    • No:42014
    • 公開日時:2017/11/14 14:50
  • 【まなび相談室】勉強する場所、机の上のせいでやる気・集中力が続きません

    机の周りを整理・整頓しましょう。 机に向かったときに視界に入るもので邪魔なものはないか、余計なものがないかを改めて見直しましょう。 机の上に参考書やノートのほかに気を散らしてしまうものはありませんか? マンガやゲームなどは視界に入らない場所に移しましょう。 必要な参考書や筆記用具を探すのに、引き出しや棚のどこにしまったかわからないなんてことはないですか? きちんと整頓し... 詳細表示

    • No:42010
    • 公開日時:2017/11/14 14:43
  • 【まなび相談室】子供の想像力や表現力を育てたいのですが、どうしたらよいですか?

    図画工作などでおうちのかたが考えているものと違うものをお子さまが作られたとき、ぜひお子さまにその理由を聞いてみてください。 たとえばお子さまの絵が現実にはありえない色使いで描かれていたときは、 「どうしてその色にしたの?」などとお子さまに理由を聞いてみてください。 たいていは「そのほうがきれいだと思ったから」とか「この色が好きだから」など、お子さまなりの理由があるもの。 ... 詳細表示

    • No:42007
    • 公開日時:2017/11/14 14:38
  • 【まなび相談室】ちょっとやって「無理」「できない」とすぐに投げ出してしまいます。

    続かない理由は…「続けるとできるようになる」と思えないからです。 「練習してもうまくなれない」「できる気がしない」と思い込んでしまっている場合は、その子にできる課題をクリアする体験をくり返して、「自分ならできるはず」という自己肯定感を育んでください。 改善ポイントは、「できた!」をくり返し体験させることです。 すぐ諦めてしまう子には、その子が必ずできる課題を与え、続けられた... 詳細表示

    • No:41669
    • 公開日時:2017/10/16 13:10
  • 【まなび相談室】わり算がニガテです(4年生)

    4年生で習う、2桁のわり算では、ひとつの計算でも何度も仮の商をたててやり直し、 そのたびにかけ算・ひき算の計算をしなくてはならず、ミスの確率が高くなります。 わる数の1桁の数を見て、”だいたいこのくらいの数”と商の見当をつける感覚が大切です。 例えばわる数が32など中途半端な数の場合、おおよそ30として答えの見当をつけます。 3年生の、わる数が1桁のあまりのあるわり算をもう一... 詳細表示

    • No:41050
    • 公開日時:2017/09/13 15:19
    • 更新日時:2017/09/13 15:22
  • 【まなび相談室】叱るとき、ついヒステリックになってしまいます。冷静に叱るには?

    「叱る」とは、直してほしい部分を指摘して、よい行動に改めるよう伝えることです。 怒りの感情と一緒に伝えるのは「怒る」こと。「怒る」では、お子さまには「怒られた」という嫌な感情しか伝わらず、本当に伝えたかったことが伝わりにくいため、行動が改まることはありません。 「叱っている」つもりが、いつの間にか「怒っている」になっているのかもしれません。 一度自分を振り返り、「怒る」スイッチが入るポ... 詳細表示

    • No:40702
    • 公開日時:2017/08/08 11:06
  • 【まなび相談室】子供をどう叱ればよいかわからない

    何度言っても、行動が変わらないとき、イライラしてしまうこともありますよね。 どうしても、厳しく言葉をかけがちになるところですが、ここはグッと我慢が大切です。子供は大人と違う時間感覚で生きています。 行動を変えさせたいときは、「自分の頭で考えさせる」ことをしてみましょう。理由なしにただ禁止するのではなく、「やめなかったときに起こる不都合」「次どうすればできるようになるか」を自分で考えて答え... 詳細表示

    • No:40701
    • 公開日時:2017/08/08 11:04
  • 【まなび相談室】夏休みの計画は親がどれくらい手伝って立ててよいのか?子どもが立ててもいい?(低学年)

    お子さまひとりで夏休みの計画を立てるのは難しいもの。 おうちのかたが簡単な計画(8月の中旬に終わるようにゆとりをもったもの)を立て、お子さまに見せて、できること、できないこと、追加してやりたいことを話し合ってみましょう。 ポイントは夏休みの間、継続してできるかどうかです。無理があるスケジュールだと続かなくなります。 計画を決めたら、お子さまのすぐ目に入るところに貼っておき、実行できたら... 詳細表示

    • No:40500
    • 公開日時:2017/07/14 14:44

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