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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】計算途中のミスをなくすためにはどうしたらいいでしょうか?

    計算の途中のミスをなくすためには、簡単と思われる計算でも、くり上がり、くり下がりのメモをや計算の途中の式を書くことが大切です。 暗算やカン違いによるミスを防ぎ、見直すときにも役立ちます。 解決の過程を見直すことにより、単なる書きまちがいや計算ミスではなく基本的な考え方がわかっていない、など、「なぜ」「どこで」「どのような」まちがいをするのかを振り返ることができます。 詳細表示

    • No:11731
    • 公開日時:2014/12/29 19:02
    • 更新日時:2017/09/13 15:04
  • 【まなび相談室】子どもの音読を聞くときのポイントを教えてください。

    低学年のお子さまの音読を聞く際は、以下のポイントに注意しながら聞きましょう。 【1】意味のまとまりごとに読めているか 【2】句読点を意識しているか 【3】大きな声で読めているか 【4】機械的に読んだり、棒読みになっていないか 中学年以降になると、読む「ねらい」をお子さまに言わせると、より音読の効果が高まります。「今日はかぎかっこの会話文に気をつけて読む」「主人公の気持ちにな... 詳細表示

    • No:11721
    • 公開日時:2014/12/29 18:55
  • 【まなび相談室】作文が苦手だけどどうすればいいでしょうか?

    作文の苦手は、 書きたいことがない、あっても思い出せない、決められない、書くのがめんどうくさい という場合が多いものです。 また、「自分のことだとなかなか書きにくい」というのもよくあります。 その場合は、自分以外の人になりきる「なりきり作文」や「はれときどきぶた」のような「うそ日記」、「いつ・どこで・だれが・なにをして・どうなった」などを交換しながら書いていくような手法もあります。 ... 詳細表示

    • No:11718
    • 公開日時:2014/12/29 18:53
  • 【まなび相談室】中学では毎日どんな勉強をすればいいの?

    毎日の学習の基本は授業の内容の予習・復習です。 予習・復習といっても難しく考えず、教科書・ノートを読む程度でも大丈夫です。 授業で学習したことから、特に「教科書の太字の部分などで意味のわからないことはないか」の確認をするだけでも次の授業の理解は変わります。 その予習・復習を無理のないペースで行い、学習を習慣化していくことを意識するといいでしょう。 「進研ゼミ」会員のかたの1日... 詳細表示

    • No:10510
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
    • 更新日時:2017/09/13 15:23
  • 【まなび相談室】「チャレンジ」で学習してほしいのですが、やる気がないのか、たまってしまいがちです・・・

    お子さまが「やりたくない」その理由は何なのか、そこを聞いてみてください。 例えば、学校の授業と「チャレンジ」の進み具合が合っていなく、学校で習っていないところがわからないからやりたくないのかもしれません。 そのような場合は、今月お届けしたものから使うのではなく、今授業で習っているところから始めてください。 もしお子さまがやりたくない理由をなかなかおうちのかたに話せないようでしたら、... 詳細表示

    • No:42713
    • 公開日時:2018/01/11 10:48
    • 更新日時:2018/01/11 10:54
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05
  • 【まなび相談室】ニガテが増え始めて困っています

    まずニガテな教科で起こりがちなのは、ニガテは失敗の経験がお子さまの心に残っていて、その単元自体の取り組み自体が嫌になり、さらにわからなくなるという悪循環なのです。 だからおうちのかたにお願いしたいのは、お子さまにニガテに取り組むように指示をするのではなく、嫌なことだけれども取り組もうと思える環境をつくることです。 まずはニガテのなかでも比較的簡単な問題だけに取り組んでハードルを下げたり、... 詳細表示

    • No:42015
    • 公開日時:2017/11/14 14:51
  • 【まなび相談室】成績が良くないと奨学金の選考に落ちるの?

    給付型の奨学金の中には、高校の評定平均値や入学時・在学時の成績が上位の学生を選考するケースがほとんどです。 子供の成績がその基準に満たなければ、申し込んでも奨学金を受けられません。 貸与型の奨学金の場合、一定の学力基準はあるものの給付型に比べると選考は厳しくはないようです。 詳細表示

    • No:41672
    • 公開日時:2017/10/16 13:15
  • 【まなび相談室】叱るとき、ついヒステリックになってしまいます。冷静に叱るには?

    「叱る」とは、直してほしい部分を指摘して、よい行動に改めるよう伝えることです。 怒りの感情と一緒に伝えるのは「怒る」こと。「怒る」では、お子さまには「怒られた」という嫌な感情しか伝わらず、本当に伝えたかったことが伝わりにくいため、行動が改まることはありません。 「叱っている」つもりが、いつの間にか「怒っている」になっているのかもしれません。 一度自分を振り返り、「怒る」スイッチが入るポ... 詳細表示

    • No:40702
    • 公開日時:2017/08/08 11:06
  • 【まなび相談室】本を読まないわが子。なんとか読書好きにする方法はないの?

    ●おうちのかたが読書する姿を見せましょう 本を読まないお子さまに、ただ「読みなさい」と言っても効果はありません。大切なのは、家庭環境を整えることです。 まずはおうちのかたが本を手に取って、 「本っておもしろいよ」「主人公の○○が冒険してドキドキしたよ」などと語り、お子さまに興味をもたせること。 そしてお子さまが興味を示す本があれば、可能な範囲で手に取らせてあげてほしいと思... 詳細表示

    • No:40235
    • 公開日時:2017/06/14 13:52
    • 更新日時:2018/02/14 13:05

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