教育サービス、定期購読雑誌の会員のかた向け

よくあるご質問

※通信教育サービスを海外で受講されている方は、本ページではなく海外受講サイトをご覧ください。

  
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

情報照会や諸手続きは
こちら

お客様サポート(手続き)

<こどもちゃれんじ>、「進研ゼミ」、「いぬのきもち・ねこのきもち」などご利用中の方向け

一覧から選ぶ

まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

162件中 31 - 40 件を表示

4 / 17ページ
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。 読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親... 詳細表示

    • No:44489
    • 公開日時:2018/02/14 12:45
  • 【まなび相談室】「チャレンジ」で学習してほしいのですが、やる気がないのか、たまってしまいがちです・・・

    お子さまが「やりたくない」その理由は何なのか、そこを聞いてみてください。 例えば、学校の授業と「チャレンジ」の進み具合が合っていなく、学校で習っていないところがわからないからやりたくないのかもしれません。 そのような場合は、今月お届けしたものから使うのではなく、今授業で習っているところから始めてください。 もしお子さまがやりたくない理由をなかなかおうちのかたに話せないようでしたら、... 詳細表示

    • No:42713
    • 公開日時:2018/01/11 10:48
    • 更新日時:2018/01/11 10:54
  • 【まなび相談室】友達が少ないようなのが気になります。小学校低学年では友達が多いほうがよいのでしょうか?

    だれとでも仲良く遊べているなら、今は多くの友達がいなくてもかまいません。 仲良しが一人か二人いることは素晴らしいことです。 家の近くに同級生がいなくても、学校に行けば多くの友と関わることになります。 心配はいりません。 むしろ今つきあっている友達としたこと、話したことなどを家庭で話題にして楽しむことが友達との関係を広げ、深めることになります。 詳細表示

    • No:42707
    • 公開日時:2018/01/11 10:31
  • 【まなび相談室】「チャレンジ」をやらせても、すぐに「読んで」とか「やって」などと甘えてきます。どのように言えば親に頼らなくなるのでしょうか?

    お子さまが進んで読むようになるためには、一文ずつお子さまとおうちのかたで交互に読み進める方法があります。 読んだら、書いてあることをお子さまに質問してみてください。 お子さまは答えるために、わからなかったら読み返します。 そのとき、「読み直したね! すごいね!」とほめてあげてください。 また、「今日はどっちが問題早くできるかやってみよう!」などと言って続けると、いつの間に... 詳細表示

    • No:42706
    • 公開日時:2018/01/11 10:29
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるには?

    ■スキマ時間を活用しましょう 日常には小さな「スキマ時間」があります。例えば夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって1日10~20分程度の時間をつくってみましょう。 「スキマ時間」を使って、少しずつ学習することで学習習慣がつけられ、忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 短時間でも家庭学習の時間をつくれるように心がけていきましょう。 ■学習に... 詳細表示

    • No:42013
    • 公開日時:2017/11/14 14:49
  • 【まなび相談室】わり算がニガテです(4年生)

    4年生で習う、2桁のわり算では、ひとつの計算でも何度も仮の商をたててやり直し、 そのたびにかけ算・ひき算の計算をしなくてはならず、ミスの確率が高くなります。 わる数の1桁の数を見て、”だいたいこのくらいの数”と商の見当をつける感覚が大切です。 例えばわる数が32など中途半端な数の場合、おおよそ30として答えの見当をつけます。 3年生の、わる数が1桁のあまりのあるわり算をもう一... 詳細表示

    • No:41050
    • 公開日時:2017/09/13 15:19
    • 更新日時:2017/09/13 15:22
  • 【まなび相談室】勉強の習慣がなかなかつきません。どうしたらいいでしょうか?

    勉強の習慣がないお子さまの場合、机に向かうだけでも大変なことです。 まずは決まった時間になったら机に向かう習慣をつけることが大切です。 最初のうちは、本を読むことだけでもOKです。 勉強のやり方については、具体的に教えるように意識しましょう。 お子さまは「ちゃんとやろう」「丁寧に書いて」と言われても、どう行動すればよいかわかりません。あいまいな表現ではなく、具体的な方法を伝えてあ... 詳細表示

    • No:39534
    • 公開日時:2017/04/11 15:07
  • 【まなび相談室】友達がいっぱいできる部活は?

    同じ目標に向かって頑張る仲間が多いほど友達ができやすいですよね。 そこで、「進研ゼミ中学講座」会員さまアンケートより、部員数の多い部活をご紹介します。 部員人数 1位:約41~55人 吹奏楽部 2位:約36~40人 陸上部  3位:約31~35人 テニス部 野球部 水泳部 バトミントン部 サッカー部 4位:約26~30人 卓球部 バスケット部 5位:約20~25人 美術... 詳細表示

    • No:15364
    • 公開日時:2015/04/01 15:37
  • 【まなび相談室】勉強をスムーズに始められません。勉強を始めるハードルを低くする方法はありますか?

    ハードルを低くするとは、簡単に行動できるようにするということです。 勉強に使う道具を、取り出しやすい場所に置いておく、というのは有効な例のひとつです。 また、勉強するという行動の障害になるものを排除することも、ハードルを低くすることになります。 勉強しようとしても、机の周りにマンガが置いてあったり、近くで家族がテレビを見ていたりすると、お子さまは勉強するという行動に取りかかりにくく... 詳細表示

    • No:11707
    • 公開日時:2014/12/29 18:40
  • 【まなび相談室】一人で勉強していて、よく手が止まってしまいます・・・

    ぜひお子さまがどこで手を止めていられるのかを確認してみてください。 「手が止まってしまう場所がわかっていない」可能性が大きいです。 そのままで放置はせずに、おうちの方が一緒に探してあげることをオススメします。 そうした上で、一度教科書に立ち戻ってみてはいかがでしょうか? その問題の回答を見ることももちろん大事ですが、お子さまにとって、学校と習った方法と違う、先生と言っていることが... 詳細表示

    • No:11155
    • 公開日時:2014/11/29 21:08

162件中 31 - 40 件を表示