教育サービス、定期購読雑誌の会員のかた向け

よくあるご質問

※通信教育サービスを海外で受講されている方は、本ページではなく海外受講サイトをご覧ください。

  
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

情報照会や諸手続きは
こちら

お客様サポート(手続き)

<こどもちゃれんじ>、「進研ゼミ」、「いぬのきもち・ねこのきもち」などご利用中の方向け

一覧から選ぶ

まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

162件中 21 - 30 件を表示

3 / 17ページ
  • 【まなび相談室】低学年のうちにもっと難しい問題に挑戦させたいんだけどどうしたらいい?

    応用の多くは、算数でいえば、文章問題。 国語でいえば、「人に伝える力」いわゆる作文や読解問題が多いです。 低学年のうちは、問題の文章の内容を理解することがやっとの場合もあるので、一気に始めるのではなく毎日少しずつ挑戦し始めることをオススメします。 もちろん、わからなくなったときは、おうちのかたが一緒に考えてあげることも、低学年なら必要になります。 低学年のお子さまの場合、「自分の... 詳細表示

    • No:11480
    • 公開日時:2014/12/17 11:46
  • 【まなび相談室】声をかけないと勉強してくれません。

    声かけにはタイミングがとても重要です。 大人でも、一方的に言われたりすると、反抗してやりたくなくなってしまうことも多いものです。 発達段階的に小学校低学年の場合はおうちのかたの言うことを素直に聞く傾向があるので、 「言われればやっていた」かもしれません。 しかし、3・4年生以降になると、自我形成されてくるので、自分の意見が強くなり、おうちのかたの言うことを聞かなくなってくる傾... 詳細表示

    • No:11481
    • 公開日時:2014/12/20 16:01
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【まなび相談室】「まるつけ」をするときに気をつけることはありますか?

    まるつけの際は、「すごいね!」「バッチリ!」などとひと言書き添えてあげると、 お子さまの意欲がますますアップします。 また、一緒に答え合わせをしたものに、お子さまがまるをつけたり、 かわりばんこにまるつけしたりするのも効果的です。 「ちゃんと見たよ」という証拠を、楽しく残してあげてください。 すぐにまるつけができないときは、まとめてまるつけをしてあげても大丈夫です。 ... 詳細表示

    • No:11486
    • 公開日時:2014/12/17 11:25
  • 【まなび相談室】熱中するのは最初だけ。どうやって勉強を続けさせればいいの?

    お子さまが勉強を始めて途中で嫌になる場合の多くは、「わからないとき」と「面倒くさいとき」です。例えば、教科書やテキストを開いた瞬間にたくさんの情報が目に飛び込んでくると、どう読み取っていいかわからなくなってしまいます。漢字などの書き取りにしても、ただ延々とノートに書く作業は苦痛です。しかもなかなか覚えられないとなると「面倒くさい」と感じ、学習が続かなくなってしまうのです。だからこそ、... 詳細表示

    • No:11488
    • 公開日時:2014/12/19 13:14
    • 更新日時:2017/10/16 13:12
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親しむ姿勢を育... 詳細表示

    • No:11489
    • 公開日時:2016/08/16 13:25
  • 【まなび相談室】うちの子は反抗期がなく、かえって心配です。このまま反抗期がなくても大丈夫でしょうか?

    思春期のお子さまはおうちのかたから自立するために反抗的な態度をとりますが、そのような言動の現れ方や時期には個人差があります。 うまく自己表現できないお子さまの場合、目に見える形での反抗にはならない場合があります。 また、おうちのかたが気づかないうちにお子さまを抑圧してしまっている場合、おうちのかたの顔色をうかがっていて我慢をしてしまい、反抗したくてもできないということもあります。 ... 詳細表示

    • No:11493
    • 公開日時:2014/12/17 11:17
  • 【まなび相談室】今の学習方法でいいのかが不安です・・・

    教材の選択や学習方法の選択に正解はありません。 ただし、中学・高校に向けて、小学校卒業するまでに身につけておきたい力は 「自分ひとりで 目標設定・計画づくり・実行すること」をできるようになることです。 お子さまが学習習慣を身につけられるようサポートをしてあげましょう。 しかし、やろうと思って、できるようになるものではありません。 学習習慣はまずは1日15分勉強するこ... 詳細表示

    • No:11708
    • 公開日時:2014/12/29 18:44
  • 【まなび相談室】学年が上がると不安…。進級前はどんなことを準備しておけばいいの?

    進級前は、次の学年への期待感を刺激する声かけとおさらいが大切です。 例えば、算数なら「明日はどんなたし算をやるのかな?」と教科書を開いてみる。 国語なら「明日新しいお話に入るのなら、ちょっと読んでみようか」というように、 次にやることへの期待がふくらむようにすると、お子さまは次の学習にぐっと興味をもつことができます。 その他にも、以下のようなことをぜひ... 詳細表示

    • No:11710
    • 公開日時:2014/12/29 18:47
    • 更新日時:2018/02/14 12:37
  • 【まなび相談室】小学生のうちに読解力を身につけるにはどうしたらいいの?

    日本人は、日本語で思考し、表現します。そのための土台が、言葉の力だと思います。 優れた表現に多くふれ、読み→考え→また読むことをくり返すことで、思考の土台となる言葉の力を身につけることができます。 読書以外にも、例えば好きな音楽の歌詞を書き出してみるというのでもいいですよ。 お子さまの興味があるもので楽しく取り組めることが大切です。 また、本が好きでな... 詳細表示

    • No:11711
    • 公開日時:2014/12/29 18:47
    • 更新日時:2018/02/14 13:06

162件中 21 - 30 件を表示