教育サービス、定期購読雑誌の会員のかた向け

よくあるご質問

※通信教育サービスを海外で受講されている方は、本ページではなく海外受講サイトをご覧ください。

  
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

情報照会や諸手続きは
こちら

お客様サポート(手続き)

<こどもちゃれんじ>、「進研ゼミ」、「いぬのきもち・ねこのきもち」などご利用中の方向け

一覧から選ぶ

まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

162件中 11 - 20 件を表示

2 / 17ページ
  • 【まなび相談室】つい自分もかっとしてしまい、子どもと言い合いに…。反抗期の子どもに言うと逆効果な言葉や、言ってはいけない言葉・行動はありますか?

    反抗期は、「自立の一歩」です。反発しているときに無理に近づいていくのは逆効果でしょう。頭ごなしに叱ったり、売り言葉に買い言葉で真っ向勝負をしたりすると、かえって事態がエスカレートしてしまいます。お子さまと同じ土俵に立つのではなく一歩ひいて、ありのままの姿を受け止めながら、指図や命令にならないよう「私はこう思うよ」というスタンスで必要なことはきちんと伝えましょう。 また、「反抗期だから」... 詳細表示

    • No:11168
    • 公開日時:2014/11/29 21:00
  • 【まなび相談室】授業で積極的に手をあげられるようにするにはどうすればいいでしょうか?

    発表の多い・少ないは、お子さまの性格によるところもありますが、まずは学校の授業に自信を持つことが大切です。 学校の授業に自信を持つため、ご家庭で以下のようなことを試してみてはいかがでしょうか。 【1】学校で勉強するところをあらかじめ「予習」する 予習をする際、一番参考になるのは教科書です。ざっと目を通したり、声に出して読んでおくのもいいでしょう。親子で内容について話し合って... 詳細表示

    • No:11217
    • 公開日時:2014/12/03 15:30
  • 【まなび相談室】学習習慣を身につけさせたい。どんな方法があるでしょうか?

    習慣づくりは、一朝一夕に行うことができず、お子さまの性格や環境によって一概には言えませんが、以下の2つの方法をおすすめいたします。 【1】最初の1か月、小さなことでも毎回ほめる 3か月間、おうちのかたがサポートしながら勉強できれば、習慣として身につき、自分だけでできるようにもなっていきます。 そのため、最初の1か月が大切。しっかりと目をかけて、たとえ些細なことでもお子さまが... 詳細表示

    • No:11403
    • 公開日時:2014/12/07 15:52
  • 【まなび相談室】子供のやる気アップのためにできることはありますか?

    行動することにメリットを感じられると、大人も子供も行動したくなるものです。 ただ学習習慣の場合、勉強した次の日に成績が上がるというわけにはいきません。 勉強に取り組むだけでうれしいと思えるようなことがあるように設定しておくと、 「勉強すればいいことがある」と勉強することそのものにメリットを感じるようになります。 特に、効果的なのは「毎日、取り組んだらカレンダーに花丸を描い... 詳細表示

    • No:11473
    • 公開日時:2014/12/16 14:23
  • 【まなび相談室】子どもの想像力や表現力を育ててあげたいのですが、どうしたらよいですか?

    おうちのかたが考えているものと違うものをお子さまが作られたとき、ぜひお子さまにその理由を聞いてみてください。 例えばお子さまの絵が現実にはありえない色使いで描かれていたときは、 「どうしてその色にしたの?」などとお子さまに理由を聞いてみてください。 たいていは「そのほうがきれいだと思ったから」とか「この色が好きだから」など、お子さまなりの理由があるもの。この創造力の発現を止めないでほし... 詳細表示

    • No:11475
    • 公開日時:2014/12/20 16:09
  • 【まなび相談室】基礎力をしっかり身につけるには?

    各教科の基礎力をつけるためには、今、学校の授業で習っている内容をしっかり理解することが最も重要です。 授業で習ったその日に復習することが大変効果的です。 授業で習った記憶が鮮明なうちに復習することで基礎力が積みあがっていきます。 毎日の積み重ねこそが確実な基礎力定着につながります。 どうしても習った当日に取り組めない場合は、週末にまとめて復習するようにしましょう。 詳細表示

    • No:11477
    • 公開日時:2014/12/17 11:30
  • 【まなび相談室】苦手ができたときはどうしたらいいですか?

    誰にでも苦手はあるものです。 きちんと定着しきれていなかったためにくり返しミスをしてしまい、苦手となって自信を失ってしまったケースも多く見られます。 まずはどうして苦手になってしまったのか、その理由を明らかにすることからはじめましょう。 苦手の原因を発見して、そこをピンポイントにつぶしにいきましょう。 例えば、わり算でつまずく子はかけ算の定着に問題がある場合もあり... 詳細表示

    • No:11478
    • 公開日時:2014/12/19 13:15
    • 更新日時:2018/02/14 13:03
  • 【まなび相談室】子どもが授業についていけるかが不安です。

    お子さまの勉強についてご心配なときは、今より少しだけ前に習った内容を、直接お子さまに聞いてみてください。 さりげなく話題をふると、反応が如実に表れて、理解しているのかどうかが、すぐにわかります。 また、解き方はわかっていても、そもそもの考え方まで理解していない場合もあるので、 「どうしてそうなると思う?」とさらに聞いてみるのもオススメです。 もしきちんと説明できるのであれば、概念理解... 詳細表示

    • No:11479
    • 公開日時:2014/12/17 11:38
  • 【まなび相談室】低学年のうちにもっと難しい問題に挑戦させたいんだけどどうしたらいい?

    応用の多くは、算数でいえば、文章問題。 国語でいえば、「人に伝える力」いわゆる作文や読解問題が多いです。 低学年のうちは、問題の文章の内容を理解することがやっとの場合もあるので、一気に始めるのではなく毎日少しずつ挑戦し始めることをオススメします。 もちろん、わからなくなったときは、おうちのかたが一緒に考えてあげることも、低学年なら必要になります。 低学年のお子さまの場合、「自分の... 詳細表示

    • No:11480
    • 公開日時:2014/12/17 11:46
  • 【まなび相談室】声をかけないと勉強してくれません。

    声かけにはタイミングがとても重要です。 大人でも、一方的に言われたりすると、反抗してやりたくなくなってしまうことも多いものです。 発達段階的に小学校低学年の場合はおうちのかたの言うことを素直に聞く傾向があるので、 「言われればやっていた」かもしれません。 しかし、3・4年生以降になると、自我形成されてくるので、自分の意見が強くなり、おうちのかたの言うことを聞かなくなってくる傾... 詳細表示

    • No:11481
    • 公開日時:2014/12/20 16:01

162件中 11 - 20 件を表示