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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】学年が上がると不安…。進級前はどんなことを準備しておけばいいの?

    進級前は、次の学年への期待感を刺激する声かけとおさらいが大切です。 例えば、算数なら「明日はどんなたし算をやるのかな?」と教科書を開いてみる。 国語なら「明日新しいお話に入るのなら、ちょっと読んでみようか」というように、 次にやることへの期待がふくらむようにすると、お子さまは次の学習にぐっと興味をもつことができます。 その他にも、以下のようなことをぜひ... 詳細表示

    • No:11710
    • 公開日時:2014/12/29 18:47
    • 更新日時:2018/02/14 12:37
  • 【まなび相談室】今の学習方法でいいのかが不安です・・・

    教材の選択や学習方法の選択に正解はありません。 ただし、中学・高校に向けて、小学校卒業するまでに身につけておきたい力は 「自分ひとりで 目標設定・計画づくり・実行すること」をできるようになることです。 お子さまが学習習慣を身につけられるようサポートをしてあげましょう。 しかし、やろうと思って、できるようになるものではありません。 学習習慣はまずは1日15分勉強するこ... 詳細表示

    • No:11708
    • 公開日時:2014/12/29 18:44
  • 【まなび相談室】勉強をスムーズに始められません。勉強を始めるハードルを低くする方法はありますか?

    ハードルを低くするとは、簡単に行動できるようにするということです。 勉強に使う道具を、取り出しやすい場所に置いておく、というのは有効な例のひとつです。 また、勉強するという行動の障害になるものを排除することも、ハードルを低くすることになります。 勉強しようとしても、机の周りにマンガが置いてあったり、近くで家族がテレビを見ていたりすると、お子さまは勉強するという行動に取りかかりにくく... 詳細表示

    • No:11707
    • 公開日時:2014/12/29 18:40
  • 【まなび相談室】子どもの態度についムカッとしたり、落ち込んだり、接し方に悩みます。

    お子さまの反抗はおうちの方にとって関わり方が悩ましいものです。 しかし、お子さまの言葉がそのまま本心というわけではありません。 また、「反抗しても自分のことをおうちの方は見捨てない」という信頼があるからこそ、 お子さまが反抗しているともいえ、意外と家庭外での態度は良い場合もあります。 例えば「嫌い」という言葉も、本当におうちの方が嫌いなのではなく、「今、干渉されたくない」とい... 詳細表示

    • No:11492
    • 公開日時:2014/12/17 11:19
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親しむ姿勢を育... 詳細表示

    • No:11489
    • 公開日時:2016/08/16 13:25
  • 【まなび相談室】熱中するのは最初だけ。どうやって勉強を続けさせればいいの?

    お子さまが勉強を始めて途中で嫌になる場合の多くは、「わからないとき」と「面倒くさいとき」です。例えば、教科書やテキストを開いた瞬間にたくさんの情報が目に飛び込んでくると、どう読み取っていいかわからなくなってしまいます。漢字などの書き取りにしても、ただ延々とノートに書く作業は苦痛です。しかもなかなか覚えられないとなると「面倒くさい」と感じ、学習が続かなくなってしまうのです。だからこそ、... 詳細表示

    • No:11488
    • 公開日時:2014/12/19 13:14
    • 更新日時:2017/10/16 13:12
  • 【まなび相談室】勉強嫌いなうちの子。塾など勉強する環境にしてしまえば、やるようになるかしら?

    塾で勉強することはいいことですが、無理強いになり「やらされる勉強」になっていないか注意してください。 「勉強が好き」に変わるきっかけは、義務でやる勉強では身につきません。ますます勉強への意欲がなくなっていきます。さらに「今度はこれをやってみよう!」という前向きな気持ちがなくなり、生きた学習や次への発展に結びつきにくくなります。塾などを検討する前に、一度よくお子さまを観察し、しっかり... 詳細表示

    • No:11487
    • 公開日時:2014/12/19 13:16
  • 【まなび相談室】「まるつけ」をするときに気をつけることはありますか?

    まるつけの際は、「すごいね!」「バッチリ!」などとひと言書き添えてあげると、 お子さまの意欲がますますアップします。 また、一緒に答え合わせをしたものに、お子さまがまるをつけたり、 かわりばんこにまるつけしたりするのも効果的です。 「ちゃんと見たよ」という証拠を、楽しく残してあげてください。 すぐにまるつけができないときは、まとめてまるつけをしてあげても大丈夫です。 ... 詳細表示

    • No:11486
    • 公開日時:2014/12/17 11:25
  • 【まなび相談室】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(中学年以降)

    見てあげるのではなく、「教えて!」という姿勢で関わってみてください。 中学年以降の知的好奇心は旺盛ですから、 漢字、地理、昆虫など、興味をもつことがあればとことん熱中させてあげてください。 そしておうちのかたが「教えて」という姿勢で聞いてあげると、 お子さまは得意になり、自信を深めていきます。 低・中学年で自信をつけることができれば、 高学年からはおうちのかたが手をか... 詳細表示

    • No:11485
    • 公開日時:2016/08/16 10:30
  • 【小学生】家での勉強って、やっぱり親が見てあげないとだめ?(低学年)

    低学年では、おうちのかたが一緒に勉強を見てあげることが、お子さまのやる気に直結します。 ただし「これをやりなさい」と指示だけ出していては、 「言われたことをこなせばいいんだ」という受け身の姿勢になってしまいます。 おうちのかたも一緒に問題に向き合い、ときにはわからないふり、知らないふりをして 「お母さん気づかなかった、あなたすごいわね」 「できるじゃない!」 と心... 詳細表示

    • No:11484
    • 公開日時:2014/12/19 13:16

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