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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【小学生】何度同じことを叱っても改善しません。一度で効く叱り方は、ありますか?

    残念ながら、一度で効く叱り方はありません。叱り方のパターンを変えましょう。 何度言っても効かないということは、「お子さまに伝わらない方法で叱っている」ということです。これまでの「叱り方」が効かなくなったときが、叱り方を変える合図。思春期に入り自立していく高学年には、いずれ自分で判断し行動できる力をつけさせるための観点をもって伝えることが大切です。下のコツを参考にしてみてください。 ... 詳細表示

    • No:11751
    • 公開日時:2014/12/29 19:24
  • 【まなび相談室】小学生から英語を始めるのは遅すぎますか?

    英語の開始時期によって異なるメリットはありますが、 英語を始めるということに「遅すぎる」ということはありません。 例えば、理論立てて分析理解できるようになる小学校高学年頃から学習を始めた場合、 聞いたこと(インプット)に対して、知的・論理的に理解できるようになります。 また、小学校高学年は外国や外国の文化へのあこがれや知識の増加により、英語を学ぶモチベーションの高まりやす... 詳細表示

    • No:11735
    • 公開日時:2014/12/29 19:06
  • 【まなび相談室】英語をやる気になってくれません。始めても恥ずかしがってしまいます。

    まずは、お子さまの言葉を引き出す働きかけをしてあげてください。 まちがえて発音することを恥ずかしがるお子さまもいますが、 英語学習において「まちがえること」はごく当たり前で、それこそが大切な学びです。 もし、お子さまが学校では「まちがえないこと」に細心の注意を払っているとしても、 ご家庭では、言葉に興味をもたせ、のびのびと自分の気持ちを表現したり、失敗したりできる雰囲気を... 詳細表示

    • No:11733
    • 公開日時:2014/12/24 20:59
  • 【まなび相談室】計算途中のミスをなくすためにはどうしたらいいでしょうか?

    計算の途中のミスをなくすためには、簡単と思われる計算でも、くり上がり、くり下がりのメモをや計算の途中の式を書くことが大切です。 暗算やカン違いによるミスを防ぎ、見直すときにも役立ちます。 解決の過程を見直すことにより、単なる書きまちがいや計算ミスではなく基本的な考え方がわかっていない、など、「なぜ」「どこで」「どのような」まちがいをするのかを振り返ることができます。 詳細表示

    • No:11731
    • 公開日時:2014/12/29 19:02
    • 更新日時:2017/09/13 15:04
  • 【まなび相談室】高学年になってから、算数を教えてあげられなくなってきました。どうしたらいいでしょうか?

    高学年になると、 「問題が難しくなり、教えられなくなってきた」というお悩みも出てくると思いますが、 「教える」必要はありません。 おうちのかたは、子供と一緒に考えればいいのです。 「どうやったらできたの? お母さんに教えて」などと、 おうちのかたもわからないというスタンスでお子さまに尋ねると、 お子さまは得意になって教えてくれます。 説明させることは、思考力や表現力を育てる... 詳細表示

    • No:11729
    • 公開日時:2014/12/29 19:02
  • 【まなび相談室】計算で時間がかかってしまいます。ゆっくりやればできるのですが、このままでもいいのでしょうか?

    計算は速くできるにこしたことはありませんが、大切なのは、正確に解けることです。 まず、正しい計算のしかたを理解しているかどうか、という点に注目してください。 理解が不足している場合は時間がかかってしまいます。また、ある程度理解している場合には、学習した「計算のきまり」などを応用することで簡単に計算できるものもあります。 スピードアップを目指すために次の3つを心がけましょう。... 詳細表示

    • No:11728
    • 公開日時:2014/12/29 19:00
    • 更新日時:2017/09/13 15:02
  • 【まなび相談室】あまりのあるわり算で、「あまり」がわからなくなります。

    「あまりのあるわり算」は3年生の算数の中でも特にむずかしい単元です。わり算がうまくできているのに、あまりの処理がうまくできないときは「場面を想像」できていない可能性が高いので、一緒に場面を考えてみる訓練をしてみましょう。 例えば同じあまりでも以下の例を一緒に考えてみるとよいですね。 ①10人の友達を、3人乗りの船に乗せるとき、必要な船の数・・・あまりを切り上げて処理しないと乗... 詳細表示

    • No:11727
    • 公開日時:2014/12/29 19:00
    • 更新日時:2017/09/13 15:07
  • 【まなび相談室】子どもの音読を聞くときのポイントを教えてください。

    低学年のお子さまの音読を聞く際は、以下のポイントに注意しながら聞きましょう。 【1】意味のまとまりごとに読めているか 【2】句読点を意識しているか 【3】大きな声で読めているか 【4】機械的に読んだり、棒読みになっていないか 中学年以降になると、読む「ねらい」をお子さまに言わせると、より音読の効果が高まります。「今日はかぎかっこの会話文に気をつけて読む」「主人公の気持ちにな... 詳細表示

    • No:11721
    • 公開日時:2014/12/29 18:55
  • 【まなび相談室】長い文章を読むのが苦手です。

    いろいろな方法がありますが、低学年のお子さまにオススメなのは以下の2つの方法です。 【1】国語の教科書をお子さまに音読させること 大事なのは、暗記するくらいまでくり返し読ませること。何度も読み返すことで内容の理解が深まり、情景を思い浮かべられるようになります。同時に、聞かれていることが文章のどこに書いてあるのかがわかるようになるのです。 【2】おうちのかたが読み聞かせること ... 詳細表示

    • No:11713
    • 公開日時:2014/12/21 09:43
  • 【まなび相談室】小学生のうちに読解力を身につけるにはどうしたらいいの?

    日本人は、日本語で思考し、表現します。そのための土台が、言葉の力だと思います。 優れた表現に多くふれ、読み→考え→また読むことをくり返すことで、思考の土台となる言葉の力を身につけることができます。 読書以外にも、例えば好きな音楽の歌詞を書き出してみるというのでもいいですよ。 お子さまの興味があるもので楽しく取り組めることが大切です。 また、本が好きでな... 詳細表示

    • No:11711
    • 公開日時:2014/12/29 18:47
    • 更新日時:2018/02/14 13:06

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