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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】つい子供の勉強に口出ししてしまいます。

    つい勉強していないことについて教えてあげたくなるものですが、すぐに手を出さないことがこの時期のお子さまには必要です。 おうちのかたにしていただきたいことは、先導するためにお子さまのやることに口を出すことではなく、よきペースメーカーとして、伴走することです。 では、主体性を身につけさせるにはどうしたらいいか? いちばんよいのは、本人が自分なりの失敗や体験を通じてその必要性に気づい... 詳細表示

    • No:42016
    • 公開日時:2017/11/14 14:53
    • 更新日時:2018/05/14 09:51
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05
  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】知っている言葉があまり多くありません。知っている言葉を増やすいい方法はありますか?

    言葉は短期間で身につくものではありません。 日ごろから心がけて、さまざまな言葉にふれる機会を多く作るようにすると、知らず知らずのうちに知っている言葉、使える言葉が増えていきます。 <言葉を増やすためにふだんからやっておくといいこと> ① 辞書を引きながら本を読む 言葉を増やすためには、本をたくさん読むようにするとよいでしょう。 そのときに、わからない... 詳細表示

    • No:42602
    • 公開日時:2017/12/14 16:29
  • 【まなび相談室】友達が少ないようなのが気になります。小学校低学年では友達が多いほうがよいのでしょうか?

    だれとでも仲良く遊べているなら、今は多くの友達がいなくてもかまいません。 仲良しが一人か二人いることは素晴らしいことです。 家の近くに同級生がいなくても、学校に行けば多くの友と関わることになります。 心配はいりません。 むしろ今つきあっている友達としたこと、話したことなどを家庭で話題にして楽しむことが友達との関係を広げ、深めることになります。 詳細表示

    • No:42707
    • 公開日時:2018/01/11 10:31
  • 【まなび相談室】友達やきょうだいとケンカをしても自分から謝ることができません…

    ケンカで自分に言い分があることは、成長の一環です。 おうちでは、お子さまにケンカの様子をわかるように説明してもらいましょう。 その際、素直に手順よく説明してくれたら、内容について注意したり、叱ったりしないようにしてください。 ここで注意してしまうと、その後話してくれなくなったり、ケンカがひどくなるかもしれません。 そこで、わかりやすく説明してくれたことを大いにほめるのです。 ... 詳細表示

    • No:42708
    • 公開日時:2018/01/11 10:33
  • 【まなび相談室】ほめてもイヤな顔をしたり無視したりします。なんてほめればよいのでしょうか?

    4年生以上にもなれば、本当はうれしくても表情には素直に出しづらくなってくる年頃です。 昔のようにうれしそうにしなくても、ほめられればうれしいものなので、これからもたくさんほめてあげてください。 そのうえで、高学年に向けては根拠のあるほめ方をするとよいでしょう。 「何がどうだからえらかった(すごいね)」といった言い方です。 もし、ほめる根拠の材料が見つからない場合は、「チャ... 詳細表示

    • No:42712
    • 公開日時:2018/01/11 10:43
  • 【まなび相談室】わからない問題をそのままにしているのが気になります。

    「進研ゼミ」では、お子さまがわからない問題をいつでも質問することができる「質問ひろば」というWEBサービス(算数・国語)がございます。 実際に質問できなくても、みんなからよく来る質問とその答えが読める「みんなのQ&A」というコーナーもありますので、 おうちのかたが「こんなサービスもあるんだって」と一緒に見てみたりしてはいかがでしょうか? 詳細表示

    • No:42714
    • 公開日時:2018/01/11 10:52
  • 【まなび相談室】漢字のとめ・はね・はらいでいつも×をもらってきます。

    漢字の習い始めの1年生だからこそ、とめ・はね・はらいを認識させることが大切です。 それには、うまく書けている箇所を見つけて、しっかりほめてあげることが大切です。 「しっかりとめられたね」「きちんとはらえているね」など、具体的にほめることで、お子さまはとめ・はね・はらいに自信をもてるようになります。 自信を積み重ねながら、正しく書ける漢字を一字ずつ増やしていくことが大切です。 詳細表示

    • No:44487
    • 公開日時:2018/02/14 12:40
  • 【まなび相談室】低学年の今から読解力をつけさせたいのですが、家庭でできる方法はありますか?

    低学年のうちは、お子さまと一緒に本を読む楽しさを味わうことをオススメします。 今、学校で求められている「読解力」は、単に文章を正しく読み取るだけではありません。 読んだうえで自分なりの考えを話したり、書いたりする力までが求められます。 読解力をつけるために大切なのは、まずは、本に親しみ、本を読むことが好きになることです。 低学年での、本を通したお子さまとの関わりが読書に親... 詳細表示

    • No:44489
    • 公開日時:2018/02/14 12:45

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