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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】人の話をきちんと聞けないのですが・・・

    相手の話を聞くためには、たとえば 「お手伝い」を会話の機会にする、などが有効です。 また、目を見ておだやかに話すことにより、会話自体が楽しくなったり、心を開いて自分の話をできるようになっていきます。 このとき、お手伝いをする意味とお手伝いをしてよかった!と思わせてあげることが大切です。 おうちのかたは、お手伝いをしてもらうとどのような点が具体的に助かるのかを明言しましょう。 ま... 詳細表示

    • No:42009
    • 公開日時:2017/11/14 14:42
  • 【まなび相談室】勉強する場所、机の上のせいでやる気・集中力が続きません

    机の周りを整理・整頓しましょう。 机に向かったときに視界に入るもので邪魔なものはないか、余計なものがないかを改めて見直しましょう。 机の上に参考書やノートのほかに気を散らしてしまうものはありませんか? マンガやゲームなどは視界に入らない場所に移しましょう。 必要な参考書や筆記用具を探すのに、引き出しや棚のどこにしまったかわからないなんてことはないですか? きちんと整頓し... 詳細表示

    • No:42010
    • 公開日時:2017/11/14 14:43
  • 【まなび相談室】部屋の明るさや温度も、勉強する環境と関係ある?

    部屋の明るさや温度などでも集中力に違いが出るといわれています。また、かおりでもペパーミントやレモンなどのかおりは集中力を高めるのに適しているそうです。 ・集中できる明るさ 部屋の明かりが暗いと集中力が低下し眠気が増してしまいます。部屋と手元はなるべく明るい蛍光灯で照らしましょう。 ・集中できる温度 部屋の温度は低めにしたほうが学習効果は高くなります。また、満腹よりも空腹時のほうが学習... 詳細表示

    • No:42011
    • 公開日時:2017/11/14 14:45
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるには?

    ■スキマ時間を活用しましょう 日常には小さな「スキマ時間」があります。例えば夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって1日10~20分程度の時間をつくってみましょう。 「スキマ時間」を使って、少しずつ学習することで学習習慣がつけられ、忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 短時間でも家庭学習の時間をつくれるように心がけていきましょう。 ■学習に... 詳細表示

    • No:42013
    • 公開日時:2017/11/14 14:49
  • 【まなび相談室】国語の学習で学び続ける力をつけるには?

    知らない言葉は意味を調べて、あいまいなままにしないようにしましょう。 漢字や語いは、文章読解には欠かせない基礎中の基礎です。 教科書や授業で出てきた漢字・語句は最低限覚え、わからない言葉は辞書などですぐ調べる習慣をつけておきましょう。 古文や漢文は、現代語とは異なる意味の語句が出てくるので、語句の意味を調べて予習しておくと、授業を理解しやすくなります。 詳細表示

    • No:42014
    • 公開日時:2017/11/14 14:50
  • 【まなび相談室】ニガテが増え始めて困っています

    まずニガテな教科で起こりがちなのは、ニガテは失敗の経験がお子さまの心に残っていて、その単元自体の取り組み自体が嫌になり、さらにわからなくなるという悪循環なのです。 だからおうちのかたにお願いしたいのは、お子さまにニガテに取り組むように指示をするのではなく、嫌なことだけれども取り組もうと思える環境をつくることです。 まずはニガテのなかでも比較的簡単な問題だけに取り組んでハードルを下げたり、... 詳細表示

    • No:42015
    • 公開日時:2017/11/14 14:51
  • 【まなび相談室】つい子供の勉強に口出ししてしまいます。

    つい勉強していないことについて教えてあげたくなるものですが、すぐに手を出さないことがこの時期のお子さまには必要です。 おうちのかたにしていただきたいことは、先導するためにお子さまのやることに口を出すことではなく、よきペースメーカーとして、伴走することです。 では、主体性を身につけさせるにはどうしたらいいか? いちばんよいのは、本人が自分なりの失敗や体験を通じてその必要性に気づい... 詳細表示

    • No:42016
    • 公開日時:2017/11/14 14:53
    • 更新日時:2018/05/14 09:51
  • 【まなび相談室】習ったときは覚えているようなのですが、少し経つと忘れてしまいます。

    漢字の学習は、「反復」が基本。やはり使わないと忘れてしまうものです。 学校での漢字の宿題なども、習ったときは「書き取り」中心だと思います。その漢字の読み方や書き方を学ぶためには必要な練習なのですが、ずっと練習し続けるわけにはいきませんよね。 ちょっと時間が経ってからも忘れないようにするには、やはり「使う」ことです。ちょっとしたメモ書きや、学校でノートを取るときにも、習った漢字は使うように... 詳細表示

    • No:42594
    • 公開日時:2017/12/14 16:05
  • 【まなび相談室】基礎はバッチリなんだけど、ちょっとひねった問題だともうダメ。応用力ってどうやったらつくの?

    前に習ったことを使って、「他の解き方はないか」をお子さまと話し合ってみましょう。 応用力とは、前に学んだ知識を使って見通しをつける力です。 ひと工夫を発見できるのが、「見通しをつける力」、つまり応用力です。このように、解き方を自分で発見できると、算数がより楽しくなります。 おうちのかたも、「もっと他のやり方はないかな?」「前にこういうことをやったことない?」などと、一緒に考えて... 詳細表示

    • No:42601
    • 公開日時:2017/12/14 16:19
  • 【まなび相談室】知っている言葉があまり多くありません。知っている言葉を増やすいい方法はありますか?

    言葉は短期間で身につくものではありません。 日ごろから心がけて、さまざまな言葉にふれる機会を多く作るようにすると、知らず知らずのうちに知っている言葉、使える言葉が増えていきます。 <言葉を増やすためにふだんからやっておくといいこと> ① 辞書を引きながら本を読む 言葉を増やすためには、本をたくさん読むようにするとよいでしょう。 そのときに、わからない... 詳細表示

    • No:42602
    • 公開日時:2017/12/14 16:29

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