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まなび相談室 ご利用上の注意など

『 まなび相談室 ご利用上の注意など 』 内のFAQ

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  • 【まなび相談室】指を使って計算する癖があるから計算が苦手です

    指を使わずに計算できるようにするためには、頭の中で数をイメージできるようになることが重要です。 特に「5」と「10」のまとまりを意識することが大切です。 1年生なら、「8」が「5と3」というイメージをつかむこと。 2年生、3年生でくり上がりやくり下がりのある計算問題につまずいているお子さまの多くは、頭の中で数をイメージできていない可能性があります。 ... 詳細表示

    • No:10485
    • 公開日時:2016/09/01 18:40
    • 更新日時:2017/12/14 16:06
  • 【まなび相談室】見直しの仕方がわからない

    答えを出したら、 ・問題文に答えをあてはめて確認する。 ・図にあてはめて調べる。 ・最初に答えを導いたやり方とは違う方法で答えを確かめる。 そのためには、普段からひとつの答えを導くためのいろいろな方法を知っておき、やり直すことが必要です。また、正・誤に関わらず、どのように解答したのかを説明させると、単純ミスや考え方の誤りに気づきやすく、最高の見直しとなります。 詳細表示

    • No:10491
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
    • 更新日時:2017/12/14 16:14
  • 【小学生】勉強自体に興味を持たせるにはどうしたらいいですか?

    興味のポイントは、子供一人ひとり異なります。 ですから、その子に合った学習のキッカケを与えてあげることが大切です。 例えば、ドリルや参考書で勉強するのがとても苦手でも、マンガだけは時間を忘れて夢中で読むようなタイプのお子さまもいると思います。 でも、その場合は自然科学や物理化学のクイズ系のマンガを学習のきっかけにしてみるというような方法もあると思います。 もし学習のキッカケがつかめな... 詳細表示

    • No:10492
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】家での学習習慣をつけるにはどうしたらよい?

    日常には小さな「すきま時間」があります。 例えば、夕食のあとや入浴の前など、ちょっとがんばって 「1日10~20分程度の時間」をつくってみてはいかがでしょうか。 「すきま時間」を使って、少しずつ学習することで習慣がつけられ、 忙しい中でも時間をつくって机に向かうようになります。 その際にはすぐに学習に取り組める環境も大切です。 整理整頓されていることでサッと勉強に取りかか... 詳細表示

    • No:10493
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】忙しくて勉強する時間がない。どうやって勉強に取り組んだらいいですか?

    宿題に習い事に遊びに小学生のお子様はお忙しいですよね。 おうちの方からみて、お子様が楽しんで取り組んでいらっしゃることは基本的に応援してあげるのが良いと思います。 そのうえで、例えば朝10分早起きして学校の復習をしたり、宿題が無い日や土日に少しずつ取り組むなど、親子で一緒に時間を探してみるのはいかがでしょうか。 保護者のかたもお忙しいとは思いますが、保護者の方から「一緒にやろう」と声を... 詳細表示

    • No:10494
    • 公開日時:2016/08/16 10:46
  • 【まなび相談室】中学校に入学したら、運動部と文化部どっちがいいの?

    ニガテ・トクイや性格などによってお選びいただくのが一番と考えています。 ここでは参考までに、進研ゼミの先輩会員からいただいた声をお伝えします。 【運動部】 ・今までできなかったワザができるようになったり成長を感じやすい。 ・先輩、後輩、同級生みんなと団結して、仲良くなれる。 ・他の学校の生徒とも練習試合でなかよくなれる。 ・ケガをしたりすることもある。 ・土日は試合が多... 詳細表示

    • No:10504
    • 公開日時:2014/11/18 14:35
  • 【まなび相談室】反抗期真っただ中で、叱ると言い返してきます。どう受け止めればいいですか?

    おうちの方から自立し始めた高学年です。 おうちの方の言葉に「言い返してくるのは当然」と意識しましょう。 周りに迷惑をかけないのであれば、ある程度は放っておくのもひとつの考え方です。 しっかり話を聞いてほしいときは、お子さまが話をじっくり聞ける環境を作ってもいいですね。 例えば、外に散歩に連れ出したり喫茶店に入ったり。オススメは車の中。 お互い真正面か... 詳細表示

    • No:11167
    • 公開日時:2014/11/29 21:10
    • 更新日時:2017/12/14 16:12
  • 【まなび相談室】授業で積極的に手をあげられるようにするにはどうすればいいでしょうか?

    発表の多い・少ないは、お子さまの性格によるところもありますが、まずは学校の授業に自信を持つことが大切です。 学校の授業に自信を持つため、ご家庭で以下のようなことを試してみてはいかがでしょうか。 【1】学校で勉強するところをあらかじめ「予習」する 予習をする際、一番参考になるのは教科書です。ざっと目を通したり、声に出して読んでおくのもいいでしょう。親子で内容について話し合って... 詳細表示

    • No:11217
    • 公開日時:2014/12/03 15:30
  • 【まなび相談室】子どもの想像力や表現力を育ててあげたいのですが、どうしたらよいですか?

    おうちのかたが考えているものと違うものをお子さまが作られたとき、ぜひお子さまにその理由を聞いてみてください。 例えばお子さまの絵が現実にはありえない色使いで描かれていたときは、 「どうしてその色にしたの?」などとお子さまに理由を聞いてみてください。 たいていは「そのほうがきれいだと思ったから」とか「この色が好きだから」など、お子さまなりの理由があるもの。この創造力の発現を止めないでほし... 詳細表示

    • No:11475
    • 公開日時:2014/12/20 16:09
  • 【まなび相談室】基礎力をしっかり身につけるには?

    各教科の基礎力をつけるためには、今、学校の授業で習っている内容をしっかり理解することが最も重要です。 授業で習ったその日に復習することが大変効果的です。 授業で習った記憶が鮮明なうちに復習することで基礎力が積みあがっていきます。 毎日の積み重ねこそが確実な基礎力定着につながります。 どうしても習った当日に取り組めない場合は、週末にまとめて復習するようにしましょう。 詳細表示

    • No:11477
    • 公開日時:2014/12/17 11:30

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